手続き手順

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ラララ・オーストラリアは、現地オーストラリア(本社)と日本事務局を構える留学エージェントです。
現地の情報を元に、留学計画から入国まで、どのようなステップで進めるか、細かくサポートします。 |
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ラララ・オーストラリアのホームページ、または様々な留学情報に関する資料をご提供します。
また間違った情報に流されないように、ラララ・オーストラリアスタッフが現地より情報発信します。 |
語学学校・専門学校・大学などオーストラリア全土から選りすぐりの学校を現地生情報としてお届けします。
ご予算や、立地、設備、国際色、講師陣の評判など、ご要望にお応えできる学校が必ず見つかります。 |
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| ワーキングホリデービザでご入国予定の方は、ビザの申請をご案内します! 観光ビザの方もご相談ください。 |
パスポートをお持ちでない方は、申請しなればいけません。
お持ちの方は、滞在予定期間内のパスポートの有効期限をチェックしましょう。 |
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入学日、コース、期間など決定し、申し込みを行います。
学校の授業料はもちろん現地の正規価格で、一切上乗せを行いません。申し込み手続きを無料で行います。 |
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滞在形態を決定します。主にホームステイ、学生寮、バックパッカーなどがございます。
空港までのお出迎えのオプションもつけるかどうか決めて頂きます。 |
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ラララ・オーストラリアでは、学校からの公式請求書を確認してからの入金となりますのでご安心ください。
ラララ・オーストラリアは、一切余計な手数料、サポート料金を頂きません。 |
学生ビザで入国のご予定の方は、ビザの申請をご案内申し上げます。 |
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ラララ・オーストラリアでは、最適な航空券を比較検討頂くために、ご要望にお応えできるような航空券情報サービスを提供しています。 |
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| 幅広い留学保険の取り扱いで、予算や利用用途によって保険会社の選定が行えるようご案内申し上げます。 |
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環濠ビザで入国のご予定の方は、ビザの申請をご案内申し上げます。 |
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ホームステイであれば、ホストファミリーの住所、学生寮であれば学生寮の住所などが決定し、ご案内申し上げます。
ラララ・オーストラリアでは、オーストラリア全州にわたりサービスを展開しております。 |
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学校の初日、入学日の持ち物や集合時間、学校の受付場所など、最終確認を行います。
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空港お出迎えをオプションで付けている方は、航空券購入後、入国便の詳細をお伝え下さい。空港出迎えの手配を行います。 |
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準備物の最終チェックです。準備物チェックリストもお渡しします。忘れ物はないか?やり残しはないか?最終確認を行います。出来る限り早めに最終確認をし、余裕を持って渡航に臨んで下さい。 |
留学準備を細かく見てみるっ
各都道府県の旅券事務所で取得します。
希望の学校、または希望の条件をメールにてお問い合わせください。現地の授業料で全て手続きさせて
頂きます。 |
無料で郵送またはFAXにて送付いたします。
直接学校へお支払いできます。手続きがご面倒な場合は弊社銀行までお振込み頂ければ全て
手続きを無料で代行致します。 |
学生ビザで入国の場合は入学許可証(COEと呼ぶ)がビザ手続き時に必要になってきます。 許
可証がお手元に届いたらすぐに、お名前、生年月日、入学日を確認してください。
ワーキングホリデーでもうし込みの方は特に必要ございません。 |
学生ビザはオーストラリア移民局のホームページにて手続きできます。また、健康診断
はオーストラリア指定病院へ行って診察を受けてください。 |

ビザが下りましたら、航空券の手配を行います。インターネットで購入でき、チケットも郵送で送ら
れてくるので便利です。航空券は往復で購入する方が割安です。往復でチケットを購入 する場
合、帰りの日付を指定するフィックスチケット(FIX TICKET)と、渡航後何回でも帰国便を変更でき
る オープン(OPEN TICKET)があります。 |
オーストラリアでは様々な滞在の仕方があります。
海外旅行傷害保険は今のところ保険料率がどこの会社も同じなので、どの会社に入っても基本
的には同じ料金 です。 しかし保険金額の設定の仕方によって保険料が変わり、中には格安のプ
ランもあります。 環境の変化によって、体調を崩しやすい海外での生活は、風邪などを引いたとき
にやはり保険があると便利です。 オーストラリアはどこの都市でも日本人の通訳を擁している病
院があります。さらに保険会社はキャッシュレス サービス(保険証書を見せて署名すれば診察時
に一切、現金が必要ないサービス)もございます。 これはとても便利です。 |
★国際運転免許証
管轄の運転免許センターで国際運転免許証を取得できます。
★国民健康保険免除の手続き
海外で1年以上の滞在になる場合、国民健康保険の市町村の窓口に健康保険証と印鑑を持って
いって資格喪失 手続きした方が良いです。健康保険証が使えなくなる代わりに保険料を支払う
必要がなくなります。帰国した ときに、パスポートを持って再加入手続きをすると健康保険証が復
します。
★YHA会員
国内に300ヶ所、海外に4000ヶ所、もちろんオーストラリアにも数多くある宿泊施設ネットワ
ークの 会員になっておけば、オーストラリアの各都市で割安の宿泊代金・そしてサービスを受
ける事が出来ます。
★国際学生証ISIC(アイジック)カード
世界各国で様々な割引サービスを受ける事ができます。もちろんオーストラリアでも電車や各種
観光スポット での割り引きを受ける事ができます。 |
オーストラリアドルをいくらか現金に換金し、渡航の際に持ち込んでおいた方が良いですが、現金
を多額に持っ ていると危険です。残りは銀行預金を使用しましょう。トラベラーズチェックは、現地
銀行で現金に換金できま すが、その銀行預金口座をもっていないとレートが悪くなります。あまり
多額でトラベラーズチェックを持ち込 むのはオススメできません。 銀行のキャッシュカード
によっては海外のATMで引きおろせるという便利なサービスがあります。 カードにCirrusまたは
Plussのロゴがあるものは海外でお金を引き落とすことができます。 |
※オーストラリアに持ち込める荷物(スーツケース)は20kg(エコノミークラス)と手荷物(国際線は 身
の回り品(ハンドバッグカメラ等のほか、3 辺の和が 115cm 以内のもの 1 個とし両者の重量とし
10 kg 以内。)のみです。重量をオーバーすると、超過料金をとられますので、気をつけましょう。
すぐに必要な生活必需品以外は、郵送することをお勧めします。また、テロ防止対策のため、機
内に持ち 込む手荷物の中にナイフやハサミなどを入れることはできませんのでご注意ください。 |
持ち物チェック一覧
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ラララ・オーストラリアは、現地オーストラリア(本社)と日本事務局を構える留学エージェントです。
現地の情報を元に、留学計画から入国まで、どのようなステップで進めるか、細かくサポートします。 |
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ラララ・オーストラリアのホームページ、または様々な留学情報に関する資料をご提供します。
また間違った情報に流されないように、ラララ・オーストラリアスタッフが現地より情報発信します。 |
語学学校・専門学校・大学などオーストラリア全土から選りすぐりの学校を現地生情報としてお届けします。
ご予算や、立地、設備、国際色、講師陣の評判など、ご要望にお応えできる学校が必ず見つかります。 |
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| ワーキングホリデービザでご入国予定の方は、ビザの申請をご案内します! 観光ビザの方もご相談ください。 |
パスポートをお持ちでない方は、申請しなればいけません。
お持ちの方は、滞在予定期間内のパスポートの有効期限をチェックしましょう。 |
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入学日、コース、期間など決定し、申し込みを行います。
学校の授業料はもちろん現地の正規価格で、一切上乗せを行いません。申し込み手続きを無料で行います。 |
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滞在形態を決定します。主にホームステイ、学生寮、バックパッカーなどがございます。
空港までのお出迎えのオプションもつけるかどうか決めて頂きます。 |
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ラララ・オーストラリアでは、学校からの公式請求書を確認してからの入金となりますのでご安心ください。
ラララ・オーストラリアは、一切余計な手数料、サポート料金を頂きません。 |
学生ビザで入国のご予定の方は、ビザの申請をご案内申し上げます。 |
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ラララ・オーストラリアでは、最適な航空券を比較検討頂くために、ご要望にお応えできるような航空券情報サービスを提供しています。 |
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| 幅広い留学保険の取り扱いで、予算や利用用途によって保険会社の選定が行えるようご案内申し上げます。 |
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環濠ビザで入国のご予定の方は、ビザの申請をご案内申し上げます。 |
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ホームステイであれば、ホストファミリーの住所、学生寮であれば学生寮の住所などが決定し、ご案内申し上げます。
ラララ・オーストラリアでは、オーストラリア全州にわたりサービスを展開しております。 |
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学校の初日、入学日の持ち物や集合時間、学校の受付場所など、最終確認を行います。
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空港お出迎えをオプションで付けている方は、航空券購入後、入国便の詳細をお伝え下さい。空港出迎えの手配を行います。 |
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準備物の最終チェックです。準備物チェックリストもお渡しします。忘れ物はないか?やり残しはないか?最終確認を行います。出来る限り早めに最終確認をし、余裕を持って渡航に臨んで下さい。 |
留学準備を細かく見てみるっ
各都道府県の旅券事務所で取得します。
希望の学校、または希望の条件をメールにてお問い合わせください。現地の授業料で全て手続きさせて
頂きます。 |
無料で郵送またはFAXにて送付いたします。
直接学校へお支払いできます。手続きがご面倒な場合は弊社銀行までお振込み頂ければ全て
手続きを無料で代行致します。 |
学生ビザで入国の場合は入学許可証(COEと呼ぶ)がビザ手続き時に必要になってきます。 許
可証がお手元に届いたらすぐに、お名前、生年月日、入学日を確認してください。
ワーキングホリデーでもうし込みの方は特に必要ございません。 |
学生ビザはオーストラリア移民局のホームページにて手続きできます。また、健康診断
はオーストラリア指定病院へ行って診察を受けてください。 |

ビザが下りましたら、航空券の手配を行います。インターネットで購入でき、チケットも郵送で送ら
れてくるので便利です。航空券は往復で購入する方が割安です。往復でチケットを購入 する場
合、帰りの日付を指定するフィックスチケット(FIX TICKET)と、渡航後何回でも帰国便を変更でき
る オープン(OPEN TICKET)があります。 |
オーストラリアでは様々な滞在の仕方があります。
海外旅行傷害保険は今のところ保険料率がどこの会社も同じなので、どの会社に入っても基本
的には同じ料金 です。 しかし保険金額の設定の仕方によって保険料が変わり、中には格安のプ
ランもあります。 環境の変化によって、体調を崩しやすい海外での生活は、風邪などを引いたとき
にやはり保険があると便利です。 オーストラリアはどこの都市でも日本人の通訳を擁している病
院があります。さらに保険会社はキャッシュレス サービス(保険証書を見せて署名すれば診察時
に一切、現金が必要ないサービス)もございます。 これはとても便利です。 |
★国際運転免許証
管轄の運転免許センターで国際運転免許証を取得できます。
★国民健康保険免除の手続き
海外で1年以上の滞在になる場合、国民健康保険の市町村の窓口に健康保険証と印鑑を持って
いって資格喪失 手続きした方が良いです。健康保険証が使えなくなる代わりに保険料を支払う
必要がなくなります。帰国した ときに、パスポートを持って再加入手続きをすると健康保険証が復
します。
★YHA会員
国内に300ヶ所、海外に4000ヶ所、もちろんオーストラリアにも数多くある宿泊施設ネットワ
ークの 会員になっておけば、オーストラリアの各都市で割安の宿泊代金・そしてサービスを受
ける事が出来ます。
★国際学生証ISIC(アイジック)カード
世界各国で様々な割引サービスを受ける事ができます。もちろんオーストラリアでも電車や各種
観光スポット での割り引きを受ける事ができます。 |
オーストラリアドルをいくらか現金に換金し、渡航の際に持ち込んでおいた方が良いですが、現金
を多額に持っ ていると危険です。残りは銀行預金を使用しましょう。トラベラーズチェックは、現地
銀行で現金に換金できま すが、その銀行預金口座をもっていないとレートが悪くなります。あまり
多額でトラベラーズチェックを持ち込 むのはオススメできません。 銀行のキャッシュカード
によっては海外のATMで引きおろせるという便利なサービスがあります。 カードにCirrusまたは
Plussのロゴがあるものは海外でお金を引き落とすことができます。 |
※オーストラリアに持ち込める荷物(スーツケース)は20kg(エコノミークラス)と手荷物(国際線は 身
の回り品(ハンドバッグカメラ等のほか、3 辺の和が 115cm 以内のもの 1 個とし両者の重量とし
10 kg 以内。)のみです。重量をオーバーすると、超過料金をとられますので、気をつけましょう。
すぐに必要な生活必需品以外は、郵送することをお勧めします。また、テロ防止対策のため、機
内に持ち 込む手荷物の中にナイフやハサミなどを入れることはできませんのでご注意ください。 |
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