留学の見積り

ラララ・オーストラリアがお届けする留学自動参考見積りツールは、かねてからの留学を希望される方々のご希望により設けさせて頂きました。
自動で、留学の費用を見積りする便利なツールです。
このツールは、ご希望の学校画面から利用できます。
自動参考の見積りボタンをクリックして頂き、興味のあるコースと期間を設定、そして授業料以外の費用を設定することで、今までは漠然としか留学の費用を考えられなかった部分が、限りなく現実に近い費用として、見積りができます。
これまで留学の費用は全く検討もつかなかった方でも、理解ができるようになっています。 |

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留学費用ステップ1.学校のコースと期間を選択=コース別の授業料合計を確認っ!!
例えば、、、(コース名)一般英語週25時間コース
( 期間 ) 4週間 = 自動計算で見積り⇒1100ドル
留学費用ステップ2.保険や滞在先の費用などの授業料以外の費用を必要な期間選択
=コース+その他費用の合計金額を確認っ!!
例えば、、、(オプション) 空港出迎え+学生寮4週間+入学金
= 自動計算で見積り⇒890ドル
留学費用ステップ3.さらに参考見積り明細をお客様本人のメールで確認っ!!
例えば、、、全ての費用の見積りを合計 = 自動計算で見積り⇒1990ドル
最後にお客様のメールへ留学の見積りを送信して確認して頂きますっ!!
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自動-参考-見積りを体験してみようっ!!
留学の見積り例) 人気の一般英語コース
■アビリティエデュケーション(語学学校)の参考見積りページへ
留学の見積り例) リーズナブルな一般英語コース(1万9千円/週)
■ロイズインターナショナルカレッジの参考見積りページへ
留学の見積り例) 人気の児童英語(J-shine)コース
■インターナショナルハウスシドニーの参考見積りページへ
■ユニバーサルイングリッシュカレッジの参考見積りページへ
留学の見積り例) 週2日でも1日3時間でも、夜間でもタイムテーブルと授業料がお特な学校
■ラ・リングアカレッジの参考見積りページへ
留学の見積り例) サーフィン+英語コース
■バイロンベイイングリッシュカレッジの参考見積りページへ
ラララ・オーストラリアが提供する自動見積り計算を是非、留学の費用検討のツールとしてご利用下さい。
オーストラリア語学学校リスト
オーストラリア専門学校リスト
また、費用やその他留学に関してのご相談は、何でも相談メールからご相談ください。


★留学見積りが大事な理由っ!!!
余計な手数料を払わないっ!!
ラララ・オーストラリアは真剣に取り組んでいます。
今までお世話をした学生様からメールを頂きました。
T.Kさん(2003年ブリスベン)
★私は、2003年にブリスベンに留学しました。
オーストラリア留学というより海外での留学自体初めてだったので、まず何から手をつけてよいかわからなかったのを今でも思い出します。
ただ費用と期間はもうすでに決まっていたので、そこから色々調べました。費用は、大体150万円ぐらい、期間は1年弱。見積りを色々な留学エージェントにだしてもらったのですが、どのエージェントの見積りも1年で300万円以上でした。今思えば、その見積り自体は滞在がホームステイだったので、(ホームステイがなんと半年っ!!見積りで出してもらうのって、滞在は大体4週間から8週間程度らしいです。。。)オーストラリア留学といってもこれは高いなーという印象を持っていたのを今でも覚えています。見積りがずれていると、その後の準備が全て、ずれてしまうんですよねー。結局、色々探して、現地のエージェントにオーストラリア留学の見積りを出してもらったら、なんと日本のエージェントに出してもらった見積りと半額以上の差が出ていましたっ!!これはまじでびっくりしました。結局、オーストラリア留学を日本の留学エージェントの情報を鵜呑みにしてしまっていて、オーストラリア現地の情報、見積りを考えていなかったんです。当然、現地の方が全て正確で安全な情報でした。だからこれから留学される方にも声を大にしていいたいのですが、オーストラリア留学は、まず現地の見積りを大事にした方がいいですっ@@絶対っ!!それから学校の悪い部分を行ってくれるエージェント、どこのエージェントも良いところばっかり言って、どこが自分にとってベストなのか、わからなくなってしまったので。きっとそういうエージェントは、見積りもしっかりしているし、オーストラリア留学される方にとって絶対プラスになると思うんです。 |
N,Mさん(2006年、シドニー)
★私は、2006年にオーストラリア留学をしました。入国はシドニーでした。半年前から日本で情報収集を行いました。はじめは、日本にある留学エージェントにオーストラリア留学についての見積りをだしてもらっていましたが、学校の授業料が考えているよりちょっと高いなという印象でした。それから現地にあるエージェントを調べて話を聞いたのですが、現地のエージェントの方が少し安く、そして学校によっては、見積りの合計金額が全然違って驚きました。日本では、オーストラリア留学の見積もりと言ったら、授業料の高いところばかり紹介されていたのですが、いろんな掲示板とかで調べてみると結局留学エージェントもビジネスなので、特定の授業料の高い学校と日本のエージェントはつながっていて、エージェントはそういうところばかり紹介しているのです。案の定行ってみると、同じ留学エージェントを使った会社の日本人ばかりで、本当に腹が立ちましたっ!!ただ私は幸いにもオーストラリア留学は、自分で作り上げていきたいという気持ちがあり、学校も最初の4週間しかもうし込まなかったのです。それでその大手の学校で4週間過ごしてから、現地エージェントに行って次の学校の見積りを出してもらい検討しました。やはり現地エージェントの方が日本にあるエージェントより、納得のできる見積りだったし、何よりカウンセリングしてくれるスタッフがオーストラリア留学経験者なので、色々自分の気持ちになって考えてくれるので、私が必要としている事をしっかり考えてくれていました。まぁ日本で見積りされて支払ってしまった分は、人生の勉強代と思い、そんなことより、自分のオーストラリア留学を一分一秒でも意味のあるものにしたかったので、仕事や勉強を自分なりに納得のいくまでやりました。最後にTOEICで900点取れたことは自分の誇りです。(オーストラリア留学している人は、みんなTOEICの点数が高いので、そんなことで安心していられませんが。。)色々な勉強させてもらえた私のオーストラリア留学は、一生の宝です。 |
K.Mさん(2007年、シドニー)
★ビューティーセラピーを受けたくて、オーストラリアへ学生ビザで入国しました。まず語学力が足りなかったので、語学力をつけるために語学学校で一般英語を身に付けないといけなかったのですが、費用がどれだけかかるかわからず、見積りをできるサイトを探していました。見つかったのがこのサイトで自動で留学の費用を見積りして、計算してもらえるこのツールを使って、自分がどれだけオーストラリアにお金を持っていかないといけないのか?費用の見積りを通して、色々知る事ができました。見積りをした後、このサイトの何でも相談で相談をして、色々費用や見積り以外に生活の情報を聞くことができました。見積りをしていたので、学校もすんなり決まり、自分の道がやっとできたところです。なんといってもやっぱりお金は不安な部分にいっぱい支払うより、ちゃんと自分で比較して見積りできたことがとても納得できてよかったです。現地に着いて生の情報を知って、以前自分は日本で情報さえしっていれば、余計な手数料を払わずにすんだこととか考えるとぞっとします。見積りとか相談とか、早いタイミング返してくれることも良かったです。文がとてもめちゃめちゃですいません。。。。。 |
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| 現地人気コース |
| 児童英語教師資格 |
児童英語教師とは?
児童英語教師資格は、その名の通り、子供12歳を対象にした教師資格です。
児童英語教師資格のプログラムは、英語の発音以外にも、教師とはどのようにあるべきか?子供の気持ちまで考えるように勉強します。
現在、オーストラリアでは、児童英語教師資格の取得講座を設けている学校がとても多く、その卒業生は、日本に帰国後も英語に携わった仕事に就いています。
児童英語教師資格は最短6週間(実習込み)で勉強できます。
児童英語教師をもっと詳しくみる!
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| インターンシップコース |
| インターンシップには有給・無給があり、英語力によっても職種、仕事内容は変わってきます。ラララ・オーストラリアでは、様々なお仕事情報を提供していますが、オーストラリアでのインターンシップは主に学生ビザやワーキングホリデービザをお持ちの方が対象になってきます。まず自分の語学力を見に付ける為に、語学学校へ半年間程通い、ある程度の語学力を身につけて、地元企業へのインターンシップを受ける方が多いです。 |
| 永住権コース |
オーストラリアで永住権と一口に言っても、様々な永住権ビザの種類がありますが、留学生が学校に通い、取得ができる代表的な永住権は、技術独立移住査証と呼ばれます。
この永住権(査証)の特徴は、先ず技術に関してオーストラリアの指定専門機関に査定をしてもらい、査定に合格した場合のみ永住権申請が受けつけられます。ラララ・オーストラリアでは、永住権申請の際にポイントが高い学校を紹介しています
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