ラララ・オーストラリアの留学見積り、サポートサービスについて

ラララ・オーストラリアでは、留学費用に透明性を持たせる為、様々な試みを行っております。

留学費用の透明性について

ラララ・オーストラリアでは、留学費用に透明性を持たせる為、様々な試みを行っております。まず、学校の授業料などは上乗せをせず、学校の正式な御請求書を必ずご覧頂ける要にしております。これにより、お客様は、ラララ・オーストラリアを利用しても、授業料に上乗せはされていない金額だと言うことがわかるはずです。

 

そして、ラララ・オーストラリアでは、基本的にはすべてのサポートを無料で行っており、サポート内容をお伝えしています。プログラム費用とだけ称してサポート代金を徴収するようなことは行っておりません。

 

サポートが有料が悪いというわけではございません。お客様に、注意して頂きたい事は、【留学におけるサポート代金が、有料だった場合、明確に内訳を知って頂きたい】ということです。

 

一昔前(10年前程)は、【留学】という見えない事だらけで、情報を取得する手段がなかったと思います。その為、留学エージェントに、何万円(時には何十万円)もする高額なサポート料金を支払っている方がほとんどでした。

 

【安心感】で支払っている部分がほとんどだったかもしれません。何の違和感もなく、留学エージェントにサポート料金を支払っていたと思います。

 

さて、ここで、少し考えて頂きたいのですが、これらサポート料金の内訳は、留学の見積り、サポートサービス全てしっかり把握していらっしゃいますか?例えば、留学エージェントが提示するサポート代金が○○万円で以下の様な事ができます。と言われて納得していませんか?

 

ご存じの方もいると思いますが、これらは、私達ラララ・オーストラリアでは、【無料】で行っております。私達【無料エージェント】は、学校や教育機関からの広告費用で会社運営を行っている為お客様からサポート代金と称してお金を頂かなくてもよいのです。

 

私達が本日お話ししたい事は、サポート代金について、【有料】であれば、何の為の費用か?それをパッケージにせず、一つ一つ費用を算出してほしいということです。それらをご自身で納得して頂き、留学申し込みを行って頂きたく考えております。

 

実は、日本人の留学エージェントの利用の仕方は、まだまだ他の国と比べると異質です。隣の韓国では、無料は当たり前、サポート代金を払うなんていう発想自体ほとんどありません。私達のような【無料エージェント】はまだまだ少ないですが、私達のような留学エージェントが今後留学業界の主流になると考えておりますので、是非お客様には色々知って頂きたく思います。

語学学校の参考授業料

オーストラリアの語学学校の授業料の金額の幅は、1週間当り 大体$160から$370ぐらいまで様々です。ラララ・オーストラリアでは、授業料と授業の質のバランスが取れている学校をご紹介します。以下の表は、あくまで参考として期間別に授業料の安めの設定で概算を行いました。


約$520OFF!(約4万千円程度) ※平均金額$1,280から計算。

 

短期で学べるのは、基本的に英会話力を延ばすことや英語力のブラッシュアップです。またオーストラリアの長期留学前に短期で現地生活を体験するという事にも利用されます。会社の短期休暇や学校の休みなどを利用して短期でお申込みされる方が多いです。

約$1,440OFF!(約11万5千円程度) ※平均金額$3,840から計算。

 

ワーキングホリデービザ取得者が3か月から4か月の語学習得コースを申込みされる事が多いです。一般的には、3-4か月で英語力の伸びは実感出来るといいます。英語を利用される環境に身を置きたい人などは、最低3か月以上の語学習得期間は必要だと思われます。

約$2,880OFF!(約23万円程度) ※平均金額$7,680から計算。

 

半年間の長期留学になりますと、一般英語コースに加えて、ビジネス英語コースや進学英語コース、英語試験対策コースなど、語学コースを2つ以上申し込まれる方も多くなります。またオーストラリアで進学(大学や専門学校)をお考えの方は最低半年以上は必要だと言われています。


約$6,240OFF!(約49万9千円程度) ※平均金額$16,640から計算。

 

1年以上の長期留学では、英語力をしっかりと身に付けたい方にお勧めです。1年間の滞在により、国際的感覚も磨かれます。もちろん英語力については、帰国後の就職の為や、そのまま現地で就職される為のビジネス的な英語力を備えることが出来る期間とも言われます。

永井将馬

オーストラリアのメルボルンにワーキングホリデーで渡航しました。メルボルンでは語学学校で一般英語を学び、市内にあるユニクロでアルバイトを経験。休日には職場のオーストラリア人と出かける事が多く、現地の人の視点でメルボルンの魅力を感じる事ができました。アメリカ留学の経験もありますので、アメリカとオーストラリアの違いもお話できます。

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