オーストラリア留学費用、見積もりについて

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留学 費用

オーストラリア留学費用 見積り。

オーストラリアの留学費用が安い理由!

オーストラリアの留学費用は、他の英語圏の国と比較すると安く抑えられる理由があります。

まず第一に、収入があるということ!ビザによっては、働く事ができるので、収入がある分留学期間中のとたるバランスは非常に良くなります。
そして、第二に、学校数が豊富なので、費用が安く質の高い学校を選択できるということ!学校を選ぶ際に基準となる項目は色々ありますが、費用が安くできる限り希望にそった学校を探せます。ラララオーストラリアでは、学校の授業料をその場で見積もりできるサービスをご提供しています!!

留学の費用をお見積りしますっ!

各学校毎に留学費用の計算ができるプログラムを用意しています。もちろん利用は無料です。
現地の学校からの割引など、ラララだからできる生の留学情報・費用情報をお届けしています。

ラララ・オーストラリアがお届けする留学費用の自動参考見積りツールは、かねてからの留学を希望される方々のご希望により、 簡素に費用をお見積りできるように、設けさせて頂きました。

自動で、留学の費用を見積りする便利なツールです。このツールは、ご希望の学校画面から利用できます。 10秒見積もりのボタンをクリックして頂き、興味のあるコースと期間を設定、そして授業料以外の費用を設定することで、 今までは漠然としか留学の費用を考えられなかった部分が、限りなく現実に近い費用として、見積りができます。

これまで留学の費用は全く検討もつかなかった方でも、理解ができるようになっています。

簡単3STEP!!留学費用の見積もりの流れ

STEP1 学校のコースと期間を選択しコース授業料を確認! STEP2 滞在先費用・教材費などの費用を選択して、合計金額を費用計算! STEP3 合計金額と参考見積りの詳細が、お客様にメールで届きます!

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オーストラリア 留学費用の費用別内訳について

留学をする際の費用で、学校費用は大きな割合を占めますが、その中でも授業料以外に入学金や教材費など学校やコースによって様々な費用が発生します。実際にどういったものにお金がかかるのか、項目とその詳細をまとめました。

オーストラリア留学費用

授業料 Course Fee / Tuition Fee

留学費用で一番先に考えないといけないのは、授業料とは、ご存知の通り学校が開講しているそれぞれのコースについての受講料金です。語学学校の場合は週毎に計算され、専門学校では、学期ごとに計算されることが多いです。オーストラリアの留学費用においてはかなりしっかり確認をしないといけない点になるので、気を付けてください。
学期(Semester)の期間は学校やコースによって異なるので注意してください。また、語学学校ではコースごとに料金設定されているものもあります。マンツーマンレッスンなどをチケット制で開講している学校もあります。

1:週単位タイプ 留学費用としては一番ベーシックなタイプ  
一般英語コースIELTSコースなど  
(平均的な費用例) 週160ドルから週435ドルなど

2:コース単位ごとのタイプ
ケンブリッジ検定コース10週間~12週間
(平均的な費用例) コース当たり2700ドル~5100ドルなど

J-shineコース4~6週間 
留学費用の中でもコース別に評価が高いタイプ
(平均的な費用例) コース当たり1900ドル~2600ドルなど

発音矯正コース4週間~8週間
(平均的な費用例) 週250ドル~週455ドル または コース当たり 5週間で1550ドルなど

ビジネス英語コース4週間など
(平均的な費用例) 週160ドルから週435ドルなど

3:1学期(semester)ごとのタイプ ※専門系の留学費用ではベーシックなタイプ  
ビジネスコースなど専門学校に多い
・ビジネスコース24週~26週で学期ごとの費用は、2600ドル~4200ドルなど

4:チケットごとの回数で費用がかかるタイプ  
マンツーマンレッスンなど

入学金 Enrolment Fee

学校の入学に必要な費用です。留学費用の中では低い割合になります。学校によっては学生ビザの学生とその他のビザ(観光ビザやワーキングホリデービザ)で入学金を別の価格にしている学校もあります。
(平均的な費用例) 100ドル~250ドル程 (その費用が必要な申込者) 
その学校に申し込むすべての学生 

※入学金が割引なる学校もありますので、ラララ・オーストラリアまでお問い合わせ下さい。

教材費 Material Fee

教科書やプリントなどにかかる費用で留学費用の中では、かかる場合とそうでない場合があり、多くの学校が授業料とは別に必要だが、学校によっては授業料に含んでいるところもあり、コースによっては必要がないこともあります。週毎にいくらという設定がある場合と、入学1回あたりいくら、レベルごとに1回いくらという設定があるところがあります。

(費用例)週10ドル~20ドルまたは1回100ドル~300ドルくらい
(その費用が必要な申込者) 学校によって異なります

学生保険 OSHC費用 / OSHC(Overseas Student Health Cover) Fee 

留学費用の中で、学生ビザでの就学者に加入が義務付けられている海外留学生保険です。学生ビザで就学している学生は、コース就学期間に関わらずビザの有効期間中加入しなければなりません。滞在中の病気や事故・怪我による治療や入院時に保険適用内であれば費用がカバーされます。日本の保険会社から加入する任意加入の留学保険とは異なるので注意が必要です。

(平均的な料金例) 1か月あたり 35ドル~48ドル前後
(その費用が必要な申込者) 学生ビザでコースを受講する全ての学生

ホームステイ費用 Homestay Fee

ホームステイをする際の滞在費用です。含まれるものは主に家賃と食事代、光熱費となり、交通費やインターネット代などは含みません。含まれる食事回数は平日2食、週末3食が一般的です。通常は1人部屋となるが、友人や兄弟と一緒に申し込む場合には2名1部屋の2名を申し込むことも可能です(ホームステイの場合、1名で2人部屋には申し込めません。)

(平均的な料金例) 1人部屋平日2食、週末3食付き 週230ドル~290ドル
(その費用が必要な申込者) ホームステイでの滞在を希望する方

学生寮、学生シェアハウス滞在費 Student Accommodation Fee

留学費用の中でも大きなウエイトを占める費用です。 学生寮や学生シェアハウスの滞在費用です。家賃のみとなり、食事やインターネットなどは含まれないことが多いです。また別にBondと呼ばれる補償金が必要になるところもございます。 (平均的な料金例) 1名部屋 週150ドル~250ドル (その費用が必要な申込者) 学生寮、学生シェアハウスの滞在を希望する方

滞在先手配費用 Accommodation Placement Fee

ホームステイや学生寮、学生シェアハウスなどを手配する際に手配先の学校や管理会社に支払う費用です。この費用は学校、管理会社またはホストファミリーに入ります。

(平均的な料金例) 1回 200ドル前後
(その費用が必要な申込者) 滞在先手配を希望する方

空港出迎え費用 Airport Pickup Fee / Airport Transfer Fee

初めて留学する方は必須でつけた方が良い費用です。費用は都市によって異なりますが、都市によっては最寄りの空港が2つあることもあり、空港によって出迎え費用が異なることがあるので注意が必要です。また深夜早朝の到着の場合に追加料金が発生することもあります。 ※メルボルンにはタラマリン空港とアヴァロン空港があります。 ※ブリスベンとゴールドコーストは距離が近いので、どちらの空港からの出迎えが可能な場合もあります(バイロンベイなど)

(平均的な費用例) 1回片道100ドル~150ドル前後
(その費用が必要な申込者) 空港出迎えを希望する方、滞在先手配を依頼された方

英語試験費用 English Testing Fee

■IELTS試験費用(アイエルツ)
オーストラリアを始め、イギリスなどでも広く認知されている英語試験IELTS試験の受験費用です。
(平均的な費用例) 1回あたり約330ドル
(その費用が必要な申込者) IELTSの受験を希望する方

■ケンブリッジ英検 受検料
ヨーロッパでは広く知られているCAE、FCE、PETなどのレベルがあるケンブリッジ英検の受検費用です。試験はコースを受講している語学学校で行われるとは限らず、別の場所で試験が行われることもあるので注意が必要です。
(平均的な費用例) 1回あたり約270ドル~350ドル
(その費用が必要な申込者) ケンブリッジの受験を希望する方

■TOEIC試験費用受検料 
日本でお馴染みのTOEICの受験費用です。種類は2種類あり、一般的なListening & Reading以外にもSpeaking & Writingというものがあります。
(平均的な費用例) 1回あたり約170ドル
(その費用が必要な申込者) TOEICの受験を希望する方

実習費用 Experience Fee / Training Fee

英語教諭法(J-Shineコース)での幼稚園や小学校実習、バリスタコースのカフェトレーニングなど学校外での実習の費用。留学費用としてはそこまで多い割合にはならないですが、コースによっては授業料に組み込まれていることもあります。

(平均的な費用例) 実習によって様々です
(その費用が必要な申込者) 実習を希望する方、または実習が必要なコースに申し込まれている方

インターンシップ手配料 Internship Placement Fee

インターンシップの手配をしている学校の手配費用。ビジネス英語コースなどを一定の期間就学した後での手配となります。オーストラリア留学のタイプの中では、この留学費用は大きな割合を占めます。

(平均的な費用例) 800ドル~1500ドル前後
(その費用が必要な申込者) インターンシップの手配を希望する方

コース変更費用 Course Change Fee

留学中に、途中でコースを変更する場合に発生する手数料です。週数によって異なる学校もあり、一定の週数以上就学した場合には免除になる学校もあります。

(平均的な費用) 1回 50ドル前後
(その費用が必要な申込者) コース変更を希望する方

転校費用 Campus Change Fee

複数のキャンパスを持っている学校の中で、他都市の系列校、姉妹校などに留学中に、転校をすることが可能な学校がありますが、その手数料です。キャンパスによって料金設定が異なる場合には授業料などの差額が発生することもあります。

(平均的な費用) 1回 100ドル~150ドル前後
(その費用が必要な申込者) 転校を希望する方

アクティビティ費用 Activity Fee

放課後や週末に行われるアクティビティへの参加費用。その都度、学校で申し込む形が一般的です。学校によってはアクティビティ費用がかからない学校もあります。

(平均的な費用) 学校やアクティビティの種類により様々です
(その費用が必要な申込者) アクティビティの参加を希望する方

ガーディアンシップ費用 Guardianship Fee

留学する方が、18歳未満の場合、留学をする際に保護者代わりの役割をして頂くための費用です。18歳以上とは異なり特別なケアが必要となるために発生します。通常は一定の条件をクリアしたホストファミリーがその役割を引き受けることとなります。学校によっては18歳以上と18歳未満で2種類のホームステイ費用を設けていて、ガーディアン費用がホームステイ費用に組み込まれていることもあります。
(平均的な費用例) 週60ドル前後
(その費用が必要な申込者) 18歳未満の方

とにかく安く通うっ!格安語学学校

ノースシドニー・イングリッシュカレッジ

ストラスフィールドカレッジ

ロイズ インターナショナルカレッジ

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イングリッシュランゲージカンパニー(ELC)

グリニッチ イングリッシュ カレッジ

アビリティーイングリッシュ

長期で割安の語学学校を見積もる

ナビタス イングリッシュ(シドニー)

ILSC オーストラリア シドニー

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ブリッジ ビジネス カレッジ

エムイージーティー インスティチュート

エスビーティーエー(SBTA)

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インターナショナルハウスシドニー(IH)

キャリア アップ (ゴールドコースト)

ラ・リングア ランゲージスクール

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VIVAカレッジオーストラリア

キャストレーニングインターナショナルカレッジ

ステップワンカレッジ

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ACNT-オーストラリアン カレッジ オブ ナチュラル セラピーズ

オーストララジアンカレッジ ブロードウェイ

イマジン エデュケーション オーストラリア

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インパクト イングリッシュカレッジ

ケンブリッジインターナショナルカレッジ メルボルン校

メルボルンランゲージセンター

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フェニックスイングリッシュランゲージアカデミー シティ校

レクシス イングリッシュ パース校

パース インターナショナル カレッジ オブ イングリッシュ

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シャフストンインターナショナルカレッジ ブリスベン校

アイエイチ ブリスベン エーエルエス

ILSC オーストラリア ブリスベン

ケアンズで人気の語学学校を見積もる

ケアンズ カレッジ オブ イングリッシュ(CCE)

ホルムズ インスティチュート ケアンズ

留学費用のQ&A

Q.なぜ、費用に重点を置くのか?

A.ラララ・オーストラリアでは、日本からでは手に入らない情報を、正確に、迅速にお届けしたいと考えております。 そのためには、留学時の生活の費用、学校の費用、滞在先の費用、はとても留学計画に重要なことと考えています。

Q.他のエージェントと費用計算について違う点は?

A.まず、学校の費用を毎日更新する手間をかけているので、学校数では300校以上、コース数では、3000コース以上の費用計算ができる仕組みを弊社のwebサイトでは、費用計算として仕組みづくりを行っています。

Q.費用を重視するか、質を重視するか迷っている方へ

A.費用も質も大事ですね。その方の英語力にもよりますが、英語がまだ初級の方は費用を安くあげて長期間学校に通えるような考え方も良いと思います。ただ、質と費用はバランスが重要です。費用が安くあげられても、質が悪ければ意味がありません。ラララオーストラリアでは、費用を安く、そして質も一定の学校を紹介していますのでご安心ください。