パシフィックゲートウェイではイングリッシュ・オンリーポリシーがあり、学校内だけではなく、その周辺2ブロック圏内は一切母国語禁止です。
校内のPCでは朝8時から9時までの1時間以外は英語のみの使用となっています。
1回目の違反でイエローカード(警告)、2回目でレッドカード(24時間停学処分)そして3度目はブラックカードとなり、退学になります。また出席率も85%以上を保つ事が義務付けられています。
TOEICを毎月無料で受験シドニーパシフィックゲートウェイでは毎月TOEICを無料で受けることができます。受験するのはセッションが始まってから3週目の金曜日です。
当校の学生さんのTOEICの平均伸び率は1ヶ月で40点となっており、800点、900点台をとって帰国される方も何人かいらっしゃいます。
☆English Only Policyが学校内だけでなく、学校外2ブロック内においても適用されているので、常にどの生徒も英語を話しています。
☆全てのレベルでのプレゼンテーションをする授業があります。そのため、パワーポイントを使う上、全て英語で行うので、社会に出ても役立ちます。
☆4週間に1回の入学なので、集中して高い質の授業が受けられます。
☆毎月TOEICテストが受けられるので、自分の英語力が伸びているかどうかTOEICの結果通して実感することができます。
☆Talking Contest
1ヶ月の間にどれだけ現地の人たちと話すことができたかを競うコンテストです。英語を話すことで、英語力がどんどんアップしていく上、度胸がつきます。
☆地元大学生とのConversation Club
普段の生活の中ではなかなか現地の学生と触れ合えるチャンスがない上、先生の英語とも多少違うので、本当にナマの英語に触れることができます。また、地元の人ならではの言い回しなども学ぶことができます。
☆ワークショップ
ワークショップとは放課後実施している勉強会で、ミュージッククラスや発音矯正、文法などをエクストラで学ぶことができます。特に発音矯正ではLやRの違い、シーとスィーの違い、Thの音について練習しす。これらは、興味に応じて選ぶことができます。また、日本人の弱点を知り尽くしたプログラムにより、英語だけの学習にとどまらず、自己主張を養成するクラス、論理的に考える力を養うクラスなど、日本人の苦手な項目を強化するクラスもそろっています。
☆J-SHINE(小学校英語教師養成コース)+TESL(児童英語教授法)
PGICのJ-Shineは言語学や心理学などの理論をきちんと勉強するほか、一般英語も一緒にとれるので、英語力アップもできる。
☆英語+アロマセラピー
美容系の専門学校ACNTにダイレクトエントリーが可狽ナす。また、その際の入学金(450ドル)は免除になります。
☆インターンシップ
32週間の英語学習の後、現地の企業にて働くことが可狽ナす。また、Upper?Intermediate以上のレベルであれば、カフェやショップなどの接客の仕事就くことができます。
カフェワークスキルの方は、1月29日のセッションからエレメンタリーレベルを対象に開講します。現在はプログラム終了後市内のコーヒースクールで実習に受けることになっていますが、近日中に校内にエスプレッャ}シーンを3台設置し、校内で実習できるようになります。