Melbourneビクトリア州の公立TAFE学士課程あり

Melbourne Polytechnic(メルボルン・ポリテクニック)メルボルン校コース・入学条件・学費【2026年版】

Melbourne Polytechnic / Melbourne

  • 公立TAFEで学士号も取れる
  • ビジネス・IT・ホスピタリティ・幼児教育
  • メルボルン北部に7キャンパス
ビジネス学士
A$22,560/年
IT学士
A$26,000/年
入学時期
2・7月ほか
英語力の目安
IELTS 6.0(各5.5)
エージェント手数料0円出願・ビザ・滞在先まで一括サポート現地経験のあるカウンセラー
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公立TAFE職業訓練から学士まで
この学校の要点2026年9月時点・ラララオーストラリア調べ
Q. どんな学校?
ビクトリア州の公立TAFEネットワークに属する教育機関で、職業訓練から学士号まで学べます。メルボルン北部を中心に7つのキャンパスがあります。
Q. 学費はいくら?
2026年は、ビジネス学士年A$22,560、IT学士年A$26,000、商業料理Cert III(1年)A$19,960などです。
Q. 必要な英語力は?
学士課程はIELTS 6.0(各5.5以上)、幼児教育学士はIELTS 6.5(各6.5以上)が目安です。
Q. 入学はいつ?
多くのコースは2月・7月(IT・土木工学技術は11月も)です。

FEATURES

メルボルン・ポリテクニックの6つの特徴

メルボルン・ポリテクニックの様子
PUBLIC TAFE

ビクトリア州の公立TAFE

職業訓練から学士まで

メルボルン・ポリテクニックは、ビクトリア州の公立TAFEネットワークに属する教育機関です。職業訓練(Certificate・Diploma)から学士号まで一つの学校で学べます。

メルボルン・ポリテクニックの様子
BACHELOR

TAFEで学士号を取得

ビジネス・IT・ホスピタリティ・幼児教育など

ビジネス、IT、イラストレーション、土木工学技術、ホスピタリティ・マネジメント、幼児教育の学士課程があります。

メルボルン・ポリテクニックの様子
7 CAMPUSES

メルボルン北部を中心に7キャンパス

プレストン・フェアフィールド・エッピングほか

プレストン、フェアフィールド、エッピング、ハイデルバーグ、グリーンズボロ、プラーン、コリングウッドにキャンパスがあります。

メルボルン・ポリテクニックの様子
PRACTICAL

実践的な施設と授業

業界に直結するスキル

分野ごとの専門施設で、現場に近い環境で学べます。

メルボルン・ポリテクニックの様子
BUSINESS

ビジネス・マネジメント

学士(3年)A$22,560/年

ビジネスの学士課程はプレストン・キャンパスで学べます(2026年 年A$22,560)。

メルボルン・ポリテクニックの様子
IT

情報技術(IT)

学士(3年)A$26,000/年

ITの学士課程はプレストン・キャンパスで、2・7・11月に入学できます(2026年 年A$26,000)。

ABOUT

メルボルン・ポリテクニックの基本情報

メルボルン・ポリテクニックは、1912年に設立されたビクトリア州政府運営の公立教育機関です。職業訓練(TAFE)から学士・修士号までの学位を取得できます。メルボルン近郊に7つのキャンパスを構えており、現地のオーストラリア人が主体となる環境で学べるでしょう。実践重視の教育方針により、卒業後のキャリア形成に直結するスキルを習得できます。

実践的なスキルが学べる

メルボルン・ポリテクニック最大のアピールポイントは、「卒業=即戦力」を目指す徹底した実践教育にあります。各業界の第一線で活躍してきた経験豊富なプロフェッショナルが講師を務め、単なる理論だけでなく現場で通用する技術を直接指導してくれることが魅力です。

また、多くのコースで「ワークプレイスメント(職業実習)」がカリキュラムに組み込まれており、在学中から実際の企業で働く経験を積めます。学内にも学生が運営するレストランやブドウ園などの本格的な施設があり、プロ同様の環境で手を動かしながら学ぶことで、就職に直結する確かな実力が身につくでしょう。

オーストラリア国内で高い評価

これは、同校の教育プログラムや学生サポートが州内トップクラスであることを証明するものです。

留学費用が大学より比較的安い

メルボルン・ポリテクニックでは学士号(Bachelor)や修士号(Master)の取得も可能ですが、一般的なオーストラリアの大学と比較して授業料がリーズナブルに設定されています。

浮いた費用を生活費や課外活動に充てるなど、賢く留学生活を送れます。また、TAFE(職業訓練)コースからスタートし、段階的に学位を取得するパスウェイを利用すれば、予算に合わせた柔軟なキャリアプランを描くこともできるでしょう。

キャンパスや施設が充実

メルボルン近郊に点在する7つのキャンパスは、それぞれの専門分野に特化したプロ仕様の設備を完備しています。

たとえば、プレストン校には一般客も利用する本格的なレストランや最新のキッチンがあり、エッピング校には広大な農場やワイン醸造所、食品加工工場まで備えられています。クリエイティブ分野に強いプラーン校やフェアフィールド校には、劇場、撮影用グリーンルーム、レコーディングスタジオなどが設置され、まさに現場さながらの環境です。

これらの施設は単なる展示物ではなく、日々の授業で学生が自由に使用し、実践的なトレーニングを積むための「生きた教材」として機能しています。

幅広い年齢・背景の学生が在籍

留学生の国籍は約70か国以上におよびますが、全校生徒の大部分は現地のオーストラリア人が占めており、ローカルな環境にどっぷりと浸れることが特徴です。高校を卒業したばかりの若者から、キャリアチェンジを目指す社会人、さらには専門スキルを極めたいシニア層まで、幅広い年齢層の学生が在籍しています。

多様なバックグラウンドを持つクラスメイトと共に学ぶことで、英語力だけでなく、異文化理解や柔軟なコミュニケーション能力も自然と養われるでしょう。現地のコミュニティに溶け込みながら、世界中にネットワークを広げられる環境は、将来国際的な舞台で活躍したい方にとって理想的な土壌となります。

FIELDS

メルボルン・ポリテクニックで学べる主な分野

メルボルン・ポリテクニックでは、産業界のニーズに直結した多岐にわたる専門コースが提供されています。ビジネスやITといった定番の分野から、オーストラリアならではのホスピタリティ、そして芸術にいたるまで、その選択肢は非常に豊富です。

ビジネスマネジメント

ビジネス・マネジメント分野では、現代の企業活動に不可欠な会計、マーケティング、人事、経営管理などを総合的に学習します。単なる理論の暗記ではなく、実際のビジネスシーンを想定したケーススタディやプロジェクトを通じて、即戦力となる課題解決能力を養うことが特徴です。

コースはCertificateレベルから始まり、会計学やビジネスの学士号(Bachelor)、さらには修士号(Master)まで取得可能なパスウェイが用意されています。プレストン・キャンパスなどを中心に、業界経験豊富な講師陣から直接指導を受けることで、グローバルなビジネス環境で通用する実践的なスキルと戦略的思考を身につけられるでしょう。

情報技術とセキュリティ

IT業界の急速な進化に対応するため、情報技術とセキュリティ分野では、ネットワーク管理、ソフトウェア開発、そして需要が急増しているサイバーセキュリティに特化したカリキュラムが用意されています。

特にコリンウッド・キャンパスなどは最新の設備が整っており、実践的なトレーニングには最適の環境です。学生は基礎的なプログラミング言語から始め、高度なセキュリティシステムの構築や防衛策まで、段階的に専門性を高められます。

資格取得を目指すCertificateコースから、より専門的なDiploma、学士号まで選択肢も豊富で、ITエンジニアやセキュリティアナリストとして現地就職を目指す留学生にも非常に人気が高い分野です。

バーチャルアート

創造性を形にするビジュアルアート分野は、メルボルン・ポリテクニックの大きな強みのひとつです。プラーンやフェアフィールドといったキャンパスには、スタジオや展示スペースが完備され、ジュエリー製作、イラストレーション、写真、グラフィックデザインなど多岐にわたるコースが展開されています。

個々の芸術的感性を磨くだけでなく、実際のクライアントワークを想定したプロジェクトや展覧会の企画運営など、プロのアーティストやデザイナーとして独立するために必要なビジネススキルも同時に習得。ポートフォリオ制作へのサポートも手厚く、卒業生はクリエイティブ産業の第一線で活躍しています。

エンジニアリング

エンジニアリング分野では、土木、機械(メカトロニクス)、電気工学など、インフラや製造業の根幹を支える技術を学びます。ヘイデルバーグ・キャンパスなどには、業界標準の大型機械やワークショップが設置されており、現場さながらの環境で「手を動かす」トレーニングを重視していることが特徴です。

CAD(コンピュータ支援設計)を用いた製図から、実際の溶接や加工技術、さらには高度なシステム制御まで、理論と実践のバランスが取れたカリキュラムを提供しています。エンジニアリングの基礎となるCertificateから、専門的な技術者を目指すためのBachelor(工学技術学士)まで、キャリア目標に応じて段階的に学習できるでしょう。

ホスピタリティ

「食の都」とも称されるメルボルンで学ぶホスピタリティ分野は、同校で評価の高いプログラムのひとつです。プレストン・キャンパス内には、一般客も利用する本格的なレストラン「St Georges Restaurant」が併設されており、学生はここで調理や接客の実務を経験します。

厨房での調理技術はもちろん、フロアでのサービスマナー、ワインの知識、さらには店舗経営に必要なマネジメント能力までをトータルに習得。現場での緊張感や顧客とのコミュニケーションを在学中から体感することで、卒業後すぐにホテルやレストランで活躍できるプロフェッショナルな人材へと成長していきます。

教育

オーストラリアで需要が高まり続けている教育分野、特に幼児教育(Early Childhood Education)に注力しています。子どもたちの発達心理や教育理論を学ぶとともに、実際の保育園や幼稚園での実習(ワークプレイスメント)が豊富に組み込まれている点が大きな魅力です。

学生は現場での経験を通じて、子ども一人ひとりに寄り添う指導法や、保護者とのコミュニケーションスキルを磨いていきます。Diplomaレベルからスタートし、より専門的なAssociate DegreeやBachelor(学士号)へとステップアップすることで、保育士や幼稚園教諭としてのキャリアを着実に築けるでしょう。

CAMPUS

メルボルン・ポリテクニックのキャンパス・施設

メルボルン・ポリテクニックは、メルボルン近郊に7つのキャンパスを展開しており、それぞれの地域特性と専門分野に合わせたユニークな学習環境を提供しています。メインキャンパスであるプレストン校をはじめ、自然豊かなエッピング校や、アートの中心地にあるプラーン校など、学ぶ内容によって通う場所が異なることも特徴です。

各キャンパスには、図書館や最新のPCラボはもちろん、実践力を養うための本格的な実習施設が完備されており、学生生活を充実させるための設備投資には余念がありません。

複数のキャンパスが市内に点在

メルボルン・ポリテクニックのキャンパスは、メルボルン北部を中心に合計7箇所に点在しており、アクセスの良さと学習環境の静けさを両立しています。

メインの「プレストン(Preston)キャンパス」は市街地から電車で約30〜40分の場所にあり、ビジネスやホスピタリティなど主要コースが集まる、活気ある拠点です。一方、「エッピング(Epping)キャンパス」は郊外に位置し、広大な敷地を活かした農業施設などが充実しています。

クリエイティブ系ならおしゃれな街「プラーン(Prahran)」、音楽やアーツならレンガ造りの校舎が美しい「フェアフィールド(Fairfield)」と、学ぶ分野によって最適なロケーションが用意されており、それぞれの街の雰囲気も楽しめるでしょう。

最新設備で実習が充実

「卒業即戦力」を掲げる同校の最大の強みは、プロの現場を再現した最新の実習設備です。プレストン校には、一般客も利用する本格的なレストラン「St Georges Restaurant」が併設されており、調理や接客をリアルな環境で学べます。

エッピング校には独自のブドウ畑とワイン醸造所、食品加工工場があり、栽培から製造までを一貫して体験できるのです。コリンウッド校にはテレビスタジオやグリーンスクリーン、プラーン校には劇場やメイクアップスタジオなど、各業界のプロが使用するものと同じ機材や環境が整えられており、在学中から実務レベルのスキルを磨けます。

学生サポート施設

慣れない海外生活を送る留学生のために、キャンパス内には万全のサポート体制が敷かれています。

各キャンパスには留学生の相談窓口が設置されているので、履修登録からビザの悩み、日常生活のトラブルまで、専任スタッフやカウンセラーに気軽に相談してみましょう。図書館には「Study Skills Support」があり、課題の進め方や英語学習のアドバイスを無料で受けられるほか、オンライン学習システムも充実しています。

「Skills and Jobs Centre」では、履歴書の書き方指導や仕事探しのサポートも行っており、アルバイト探しや卒業後の就職活動もしっかりバックアップしてくれます。

学習以外の施設

学生生活を快適かつ豊かにするための、レクリエーション施設も整備されています。多くのキャンパスにはカフェテリアや学生ラウンジがあり、授業の合間に友人とおしゃべりを楽しんだり、自習をしたりと自由に過ごせますよ。

ヘイデルバーグ校のように、バスケットボールコートや卓球台、芝生エリアを備えたキャンパスもあり、スポーツを通じてリフレッシュできるでしょう。定期的に開催される「Welcome Day」や各種イベントを通じて、現地の学生や他国の留学生と交流する機会も豊富にあり、国境を越えた仲間づくりに適した環境です。

FOR YOU

メルボルン・ポリテクニックが向いている人

メルボルン・ポリテクニックが向いているのは、どのような方なのでしょうか。選択を悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください。

実践的なスキルを身につけたい人

キャンパス内には、一般客も利用するレストランや本格的なブドウ園、最新の医療実習室など、業界標準のプロ仕様の設備が完備されています。

授業では、業界の第一線で活躍してきた経験豊富な講師陣から直接指導を受けられるため、教科書だけでは学べない現場のリアルなノウハウや立ち振る舞いを吸収できるでしょう。また、多くのコースに企業インターンシップ(ワークプレイスメント)が組み込まれており、在学中から履歴書に書ける実務経験を積めます。

理論よりも実践を重視するカリキュラムにより、卒業時には即戦力として自信を持って社会に出られる確かなスキルが身につくでしょう。

コスパよく留学したい人



しかし、教育の質が劣るわけではありません。メルボルン・ポリテクニックでは大学と同等の「学士号(Bachelor)」を取得できるコースも提供しており、リーズナブルな学費で学位を目指せることが大きなメリットです。

まずは授業料の安いDiplomaからスタートし、単位を移行して学士号へ進むパスウェイを利用すれば、トータルの留学費用を抑える賢い資金計画が実現するでしょう。

将来のキャリアを広げたい人

メルボルン・ポリテクニックは産業界との結びつきが強く、カリキュラムは常に業界の最新ニーズに合わせて更新されています。IT、建築、医療福祉といった人材不足が叫ばれる分野のスキルを身につければ、オーストラリア国内やグローバルな舞台での就職チャンスが大きく広がるでしょう。

学内にある「Skills and Jobs Centre」では、履歴書の添削や面接対策、仕事探しのサポートも無料で提供されています。単に資格を取るだけでなく、その後のキャリア形成まで見据えた手厚いバックアップ体制があるため、本気で人生を変えたいと願う留学生の強力なパートナーとなるはずです。

海外生活に挑戦したい人

多くの語学学校や大学と異なり、メルボルン・ポリテクニックの留学生比率は低く、学生の大半は地元のオーストラリア人です。授業やキャンパスライフを通じてネイティブの友人ができやすく、生きた英語やオーストラリアの価値観を肌で感じられる環境と言えるでしょう。

もちろん、最初は言葉の壁にぶつかることもあるかもしれません。しかし、留学生向けの学習サポートやカウンセリング体制も万全に整っているため、困難を乗り越えながら大きく成長できるはずです。真の国際感覚を養いたい方には、これ以上ない舞台が用意されています。

TUITION

学費(2026年)

学士課程(2026年)

コース期間年間/総額キャンパス・入学
Bachelor of Business3年A$22,560/A$67,680プレストン・2/7月
Bachelor of Information Technology3年A$26,000/A$78,000プレストン・2/7/11月
Bachelor of Illustration3年A$26,000/A$78,000フェアフィールド・2月
Bachelor of Engineering Technology (Civil)4年A$26,000/A$104,000エッピング・2/7/11月
Bachelor of Hospitality Management3年A$22,560/A$67,680プレストン
Bachelor of Early Childhood Education3年A$24,640/A$73,920プレストン・2/7月

職業訓練コース(2026年)

コース期間学費
Certificate III in Commercial Cookery1年A$19,960+教材A$700
Diploma of Hospitality Management6か月A$9,980
Diploma of Early Childhood Education and Care15か月A$23,250

メルボルン・ポリテクニック公式の2026年留学生向けコースガイド・コースページをもとに掲載(2026年9月確認)。 条件を伝えて見積りを依頼

SCHOOL DATA

学校データ

学校名
Melbourne Polytechnic
種別
ビクトリア州の公立TAFE(職業訓練・高等教育)
キャンパス
プレストン・フェアフィールド・エッピング・ハイデルバーグ・グリーンズボロ・プラーン・コリングウッド
英語力の目安
学士:IELTS 6.0(各5.5)/幼児教育学士:IELTS 6.5(各6.5)
入学時期
多くは2月・7月(一部11月)
CRICOS
00724G(RTO 3075)
公式サイト
melbournepolytechnic.edu.au

この学校情報の監修者

渡邉

渡邉Momoka Watanabe

ラララオーストラリア / 留学カウンセラー

日本で通っていた大学の提携校がオーストラリアにあったことをきっかけに留学。多くの人との出会いを通じて視野を広げた経験を活かし、一人ひとりに合った学校選びをサポートします。

カウンセラーの詳しいプロフィール ›

当ページの学校情報は、現地渡航・留学サポートの経験を持つラララオーストラリアの留学カウンセラーが確認・監修しています。

メルボルン校の口コミ・体験談

この学校の口コミは現在募集中です。実際に通った方のリアルな声は、カウンセラーが直接お伝えできます。

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FAQ

よくある質問

学費はどのくらいですか?
2026年は、ビジネス学士が年A$22,560、IT学士が年A$26,000、商業料理Cert III(1年)がA$19,960などです。
英語力はどのくらい必要ですか?
学士課程はIELTS 6.0(各5.5以上)、幼児教育学士はIELTS 6.5(各6.5以上)が目安です。
入学はいつですか?
多くのコースは2月・7月です。ITと土木工学技術は11月入学もあります。
TAFEで学士号が取れますか?
取れます。ビジネス、IT、ホスピタリティ・マネジメント、幼児教育などの学士課程があります。
キャンパスはどこですか?
メルボルン北部のプレストンを中心に、7つのキャンパスがあります。

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