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メルボルンの語学学校おすすめランキング【厳選16校】

先に結論

  1. 進学に強いImpact English College
  2. ワーホリに人気Greenwich English College
  3. 日本人が少ないBROWNS English
  4. 費用を抑えられる格安校English Unlimited
  5. バリスタコースが学べる学校Impact English College
  6. 大学付属RMIT English Worldwide

8校の一般英語・週の学費A$280〜545

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学費は一般英語フルタイムの週あたり(学校公式の正規料金)。条件により変わるため、正確な金額はお見積りでご案内します。

① 進学に強い語学学校ランキング

語学学校で英語を伸ばし、そのまま大学・専門学校(TAFE等)へ進学したい方向け。試験対策の実績と、IELTSスコア免除で進学できるパスウェイの強さで選びました。

Impact English College メルボルン校 1

Impact English College

インパクト・イングリッシュ・カレッジ

ケンブリッジ・IELTS対策に定評 試験官資格の講師陣 English Only厳格

ケンブリッジ検定・IELTS対策に定評があります。

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試験官資格を持つ経験豊富な講師陣と厳格なEnglish Only Policyで、短期集中でスコアと実力の両方を伸ばしたい進学志望者にまずおすすめしたい一校です。

一般英語・週あたり A$350〜 41週以上(1〜10週は A$410)

クラス 最大18名

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ILSC メルボルン校 2

ILSC Melbourne

アイエルエスシー

試験対策コース豊富 苦手分野特化クラス My ILSC アプリ

IELTS・ケンブリッジ対策に加え、リスニングやスピーキング、リーディングと語彙など苦手分野を狙い撃ちできる選択制スキルクラスが魅力。

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渡航前から使える専用アプリで空港情報や生活準備までサポートされ、効率よく学びたい進学志望者に向いています。

一般英語・週あたり A$420〜 フルタイム午前(A$420〜460)

クラス 最大18名

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Discover English メルボルン校 3

Discover English

ディスカバー・イングリッシュ

進学英語コース(EAP) ライティング重視 留学サポート充実

中〜上級者向けの進学英語コース(EAP)で、エッセイなどアカデミックライティングを徹底的に強化。

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継続的なフィードバックが受けられ、ケンブリッジ・IELTS対策コースと組み合わせて大学・専門進学に必要な英語力を着実に積み上げられます。

一般英語・週あたり A$405〜 一般英語(午前・午後)
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② ワーホリに人気の語学学校ランキング

ワーキングホリデーで「働きながら英語も伸ばしたい」方向け。仕事に直結する実践英語や、インターン・アクティビティの充実度で選びました。

Greenwich English College メルボルン校 1

Greenwich English College

グリニッチ・イングリッシュ・カレッジ

ケンブリッジ全豪トップクラス ワーホリに人気 シティ中心部

ケンブリッジ検定コースがオーストラリア全土でもトップクラスと評判の人気校。

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働きながら資格取得まで狙える実践的なカリキュラムで、ワーホリ中に英語力の証明となる資格を残したい方に向いています。

一般英語・週あたり A$280〜 36週以上・デイ(1〜11週は A$340)
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ELSIS メルボルン校 2

ELSIS Melbourne

エルシス | 週20時間

インターンシップ制度 ワーホリ向け 実践英語

ワーキングホリデービザで参加できるインターンシッププログラムを用意。

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仕事に直結する実践英語を学びながら現地での就労経験を積めるため、英語も職歴も両取りしたいワーホリ層におすすめです。

一般英語・週あたり お見積りでご案内
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Explore English メルボルン校 3

Explore English

エクスプローラー・イングリッシュ

2015年開校の新進校 シティ中心部・約500名 日本人比率 低め

2015年設立、メルボルン中心部にある国際色豊かな新進気鋭の学校。

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約500名が在籍し、南米・ヨーロッパ・アジアなど多国籍な環境が魅力。最新の学習テクノロジーと放課後フリークラス・課外アクティビティが充実し、遊びも学びも欲張りたいワーホリ層に人気です。

一般英語・週あたり お見積りでご案内
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③ 日本人が少ない語学学校ランキング

「日本語を使わない環境に身を置きたい」方向け。国籍バランスと、日本人比率の低さで選びました(比率はシーズンにより変動します)。

BROWNS English メルボルン校 1

BROWNS English

ブラウンズ・イングリッシュ

多国籍環境 2024年開校の新校舎 日本人比率 低め

2024年1月開校の最新校舎で、赤と白で統一された近代的なデザインと最新テクノロジーが特徴。

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世界中から学生が集まり、日本人に依存しない多国籍な環境でしっかり英語漬けになれます。ホスピタリティ英語など実践的なコースも充実。

一般英語・週あたり A$450〜 37週以上(1〜4週は A$510)

クラス 平均12名

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Insight English Academy 2

Insight English Academy

インサイト・イングリッシュ・アカデミー

国籍バランス良好 アットホーム 日本人比率 約5%

国籍バランスは日本5%・コロンビア40%・ブラジル5%など非常に多国籍で、日本人比率の低さはメルボルンでも随一。

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少人数でアットホームな雰囲気のなか、英語を使わざるを得ない環境に身を置きたい方に最適です。

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INUS メルボルン校 3

INUS Australia

アイナス

リーズナブル 週$250前後 多国籍環境 日本人比率 要確認

週$250前後とリーズナブルな学費ながら、国際色豊かな環境が魅力。費用を抑えつつ、日本人の少ない環境で学びたい方に向いています。

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④ 費用を抑えられる格安校ランキング

「費用は抑えたいけれど質も妥協したくない」方向け。授業料の安さと、時間数やサポートのバランスで選びました。

English Unlimited メルボルン校 1

English Unlimited

イングリッシュ・アンリミテッド

週$265前後 授業時間が長い 高コスパ

週$265前後の低価格ながら、一般的な格安校(週20時間)より授業時間を長く確保できるのが強み。

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費用を抑えつつ、学習量もしっかり確保したい方に最適なコスパ校です。

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OHC メルボルン校 2

OHC Melbourne

オックスフォードハウスカレッジ | 週20時間

5都市キャンパス 35ヵ国以上の学生 シティ中心部

オーストラリア5都市に展開するOxford House Collegeのメルボルン校。

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学生約200名・35ヵ国以上の多国籍環境で、歴史ある大規模グループならではの安心感があります。街の中心部でアクセスも抜群。

一般英語・週あたり A$345〜 25週以上・OHC Plus(1〜12週は A$425)
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Albright Institute メルボルン校 3

Albright Institute

オールブライト・インスティチュート

1週$290〜 / 1年$11,600〜 4都市キャンパス 毎週イベント

オーストラリア4都市にキャンパスを持つ大規模校。

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専門コースや大学進学にも対応し、毎週開かれるイベントで交流も活発です。学費を抑えつつ、進学など将来の選択肢も広げたい方に向いています。

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⑤ バリスタコースが学べる学校ランキング

メルボルンはカフェ文化の街。「英語+バリスタスキル」で現地の仕事を有利にしたい方向けに、実習の充実度と費用で選びました。

Impact English College バリスタコース 1

Impact English College

インパクト・イングリッシュ・カレッジ

英語×バリスタ ホスピタリティ実習 就職に直結

英語力とバリスタスキルを同時に磨ける実践的なプログラムが人気。

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カフェ就労に直結するホスピタリティ英語と実習で、ワーホリの仕事探しを有利に進めたい方におすすめです。

一般英語・週あたり A$350〜 41週以上(1〜10週は A$410)

クラス 最大18名

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BROWNS English バリスタコース 2

BROWNS English

ブラウンズ・イングリッシュ

5週間集中(25h/週) ラテアート実習 ユニフォーム提供

5週間集中のバリスタコースで、ホスピタリティ英語に加えエスプレッソ・ミルクスチーミング・ラテアートの実習が12時間。

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食品安全の講習やユニフォーム提供もあり、即戦力のカフェスキルが身につきます。

一般英語・週あたり A$450〜 37週以上(1〜4週は A$510)

クラス 平均12名

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Universal English バリスタコース 3

Universal English

ユニバーサル・イングリッシュ

4週間 約$1,000 校内カフェ実習 プロ講師

4週間約$1,000と手頃な費用で、10年以上のキャリアを持つプロのバリスタ講師から学べます。

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校内カフェでの実習付きで、修了後は約$200で3週間のインターンシップも手配可能。費用を抑えて実践経験を積みたい方に。

一般英語・週あたり お見積りでご案内
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⑥ 大学付属語学学校ランキング

「確実に大学へ進学したい」方向け。大学施設を使える環境と、進学パスウェイの実績で選びました。

RMIT English Worldwide メルボルン 1

RMIT English Worldwide

RMIT大学付属語学学校

50年以上の実績 市内最大規模の大学 進学パスウェイ

50年以上の歴史を持つRMIT大学附属校。

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RMITは市内に5キャンパス・留学生8,700人を抱えるメルボルン最大規模の大学で、評価の高い講師陣のもと、英語コースから確実な大学進学を目指せます。

一般英語・週あたり A$545〜

クラス 平均15名

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Hawthorn-Melbourne 2

Hawthorn Melbourne

ホーソン・メルボルン

メルボルン大学系 アカデミック英語に定評 進学準備

名門メルボルン大学とつながりの深いHawthorn-Melbourne。

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質の高いアカデミック英語プログラムに定評があり、難関大学への進学を本気で目指す方に向いています。

一般英語・週あたり お見積りでご案内
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Deakin University DUELI 3

Deakin University

ディーキン大学付属

大学付属 進学パスウェイ 大学施設を利用

ディーキン大学付属の語学環境で、大学進学を見据えたアカデミック英語を強化。

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大学の施設を使いながら本格的な進学準備ができ、そのまま学部進学を目指したい方に適しています。

一般英語・週あたり A$510〜 5週 A$2,550

クラス 平均15名

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迷ったら、条件に合う2〜3校に絞ります

英語力・予算・渡航時期を伺い、費用の内訳つきでご提案します。他社のお見積りとの比較相談も歓迎です。

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はじめに(このランキングについて)
メルボルンのシンボル、フリンダース・ストリート駅


メルボルンはオーストラリア第二の都市
ということもあり、語学学校もシドニーに次いで数多くあります。どうやって語学学校を選んだらいいかわからない方も多いのではないでしょうか?メルボルンに留学経験があり、累計数千人の留学カウンセリングをしてきた私が良く聞かれる6つの項目に整理しておすすめの語学学校をご紹介します。

メルボルンには真剣に勉強したいと考える学生も多いのが特徴です。一般英語コースだけでなく英語の試験対策コースや、進学準備コースなどの長期留学にも適した都市です。しかし、英語だけで留学を終わりにしたくないという人にはバリスタコースや半年間の専門コースでの留学も可能です。

 

メルボルンの語学学校を選ぶ上で優先順位が高いポイントなどを考えながら見て頂き、ぜひ興味のわく語学学校を見つけて下さい。

公開日:2024年12月18日 / 最終更新:2026年8月7日

この記事の要点
メルボルンには100校を超える語学学校があり、最適な1校は目的(進学/ワーホリ/日本人の少なさ/費用/バリスタ/大学付属)によって変わります。本記事は累計数千人を支援したラララが目的別にランキング化しました。日本人比率や費用は時期で変動するため、最終判断は複数校の最新見積りをまとめて比較するのが失敗しないコツです。

この記事の結論(目的別おすすめ1位)

  • 進学したい→Impact English College
  • ワーホリと両立したい→Greenwich English College
  • 日本人が少ない環境で学びたい→Browns English Language School
  • 費用を抑えたい→English Unlimited
  • バリスタ資格も取りたい→Impact English College
  • 大学進学(付属コース)→RMIT

「自分に合う学校を知りたい」「複数校を比較したい」方は、無料で見積もり・比較できます。

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メルボルンには100校を超える語学学校があり、「どこが自分に合うのか分からない」という声をよくいただきます。この記事では、留学エージェントラララオーストラリアのカウンセラーが、目的別に本当におすすめできるメルボルンの語学学校を厳選してランキング形式でご紹介します。進学・ワーホリ・日本人比率・費用・バリスタ・大学付属の6つの切り口から、あなたにぴったりの1校を見つけてください。

メルボルンの43校を含むオーストラリア209校を、都市とタイプで絞り込めます → オーストラリアの学校をさがす

目的から選ぶ|メルボルン語学学校 比較表

目的1位2位3位
進学に強いImpactILSCDiscover
ワーホリ人気GreenwichELSISExplore English
日本人が少ないBROWNSInsightINUS
費用を抑えるEnglish UnlimitedOHCAlbright
バリスタImpactBROWNSUniversal English
大学付属RMITHawthornDeakin
メルボルンの学校選び、ラララが無料でサポートします

「自分の目的・予算だとどこが合う?」「正確な費用は?」——現地の最新情報をもとに、あなたに最適な1校選びから見積り・お申込みまで無料でお手伝いします。

おすすめ学校まとめ

いかがでしたでしょうか?メルボルンのおすすめ語学学校16校を、6つの軸でランク付けしてご紹介いたしました。ラララオーストラリアではこちらに記載のない学校も数多く取り扱っております。語学学校について詳細が知りたい方や費用が知りたい方はぜひ下記の無料相談フォームよりお問い合わせください。

また、まだメルボルンに留学するか迷っている方は、街の特徴や留学のメリット・デメリットを総合ガイド「メルボルンに行こう! 基本情報・行き方・観光地まで徹底解説」で詳しく解説していますので、あわせてご覧ください。

失敗しない選び方 3ステップ

  1. 目的を1つに決める 進学・試験対策・ワーホリ両立・大学付属・費用など、最優先の目的を決めると候補が一気に絞れます。目的が複数なら「一番譲れないもの」を先頭に。
  2. 日本人比率と立地を見る 英語漬けを重視するなら日本人比率が低めの学校(Insight・Browns・INUS・ELSIS・English Unlimited など)を軸に、上の比較表でチェック。シティ中心部かどうか、通学のしやすさも要確認です。
  3. 費用は「総額」と「価値」で比較する 週授業料だけでなく、入学金・教材費・無料クラスやサポートまで含めた総額と価値で判断を。ラララなら複数校の見積りをまとめて無料で比較できます。

メルボルン留学の費用相場

メルボルンで語学留学する際の費用の目安です。すべて現地通貨(A$)の概算で、時期・エリア・コース期間で変動します。円換算は実勢レートによります。

項目1週間の目安1ヶ月の目安補足
語学学校の授業料A$220〜350A$950〜1,500長期ほど割安(一般英語の目安)
ホームステイ(食事付き)A$320〜390A$1,350〜1,650到着直後の滞在に安心
シェアハウス(家賃)A$230〜380A$1,000〜1,600エリアで大きく変動
食費・生活費A$120〜200A$500〜860自炊で節約可
交通(myki)A$30〜50A$130〜215ゾーン制・上限ありでお得

※学生ビザ申請料(語学コースは約A$2,050・大学等のコースは約A$2,500/2026年7月改定)とOSHC(学生保険・約A$650/年)は別途かかります。ワーホリの方は現地アルバイト(最低賃金 約A$26/時前後(2026年7月改定))で生活費を賄いやすいのが特徴です。正確なお見積りは無料でお出しできます。

実際にメルボルンへ通った方の声

ラララを通じてメルボルンの語学学校へ留学された方の体験談です(一部抜粋)。

A.E 様ILSC Melbourne|一般英語→EAP・約33週・学生ビザ

「ILSCで得られた一番の財産は、世界中から集まった仲間との出会いです。専門進学を最終ゴールに据えて語学学校を選んだことで、日々の学習にも明確な目的意識を持って取り組めました。」

A.E様の体験談を読む ›

M.Y 様Impact English College|一般英語・バリスタ・ビジネス英語・17週・ワーホリ

「カフェの街メルボルンのバリスタ文化に憧れて渡航しました。Impactの授業はとにかく楽しく、ワーキングホリデーでのカフェ勤務にもつながりました。」

M.Y様の体験談を読む ›

木村 梨乃 様Hawthorn Melbourne|一般英語・IELTS対策・20週・学生ビザ

「留学して最も良かったのは、多様な異文化に触れられたこと。移民大国オーストラリアで、国際色豊かな友達をつくることができました。」

木村様の体験談を読む ›

よくある質問

Qメルボルンの語学学校は日本人が多いですか?
学校によって大きく異なります。日本人比率が低めのInsight・Browns・INUSなどを選べば、英語を使わざるを得ない環境で学べます。上の比較表で各校の傾向を確認できます(比率は時期により変動します)。
Q費用が安いのはどの学校ですか?
週A$220〜290台のEnglish Unlimited・OHC・Albright・Greenwichなどが目安です。ただし入学金・教材費・サポートまで含めた総額と質で選ぶのがおすすめです。
Qワーホリでも通えますか?
通えます。夜間クラスやパートタイム制のある学校(Greenwich・ELSIS など)を選べば、仕事・アルバイトと両立しやすくなります。学生ビザとワーホリビザで通える時間数の条件が異なるため、事前にご相談ください。
Q入学時期はいつですか?
一般英語コースは基本的に毎週月曜スタートで、いつからでも始めやすいのが特徴です。試験対策や進学準備、大学付属コースは開講日が決まっているため、早めの計画がおすすめです。
Qバリスタコースはどんな内容ですか?
コーヒーの淹れ方に加え、カフェでの接客英語やレジ対応など、実際のカフェ就労を想定した実践英語を学べます。Impact・Browns・Universal Englishなどが人気で、ワーホリの仕事探しに直結しやすいコースです。
山

監修:山本

ラララオーストラリア 留学カウンセラー

接客で海外のお客様と関わったことから英語と異文化に興味を持ち、ビザの取りやすさや気候・アクティビティの豊富さでオーストラリア留学を選択。自身の経験を活かして学校選びをサポートします。

メルボルンという街の基本情報・気候・文化・住みやすさ、留学のメリット/デメリット、観光スポットやイベントなど、街そのものの詳しい情報は、総合ガイド「メルボルンに行こう! 基本情報・行き方・観光地まで徹底解説」でまとめています。あわせてご覧ください。

まとめ

いかがでしたか。メルボルンには100校を超える語学学校がありますが、「進学」「ワーホリ」「日本人が少ない環境」「費用重視」「バリスタ」「大学付属」のどの目的を最優先にするかで、選ぶべき学校は大きく変わります。まずは譲れない目的を1つ決め、上のランキングと比較表で候補を2〜3校にしぼるのが失敗しないコツです。

 

また、日本人比率や費用は時期によって変動するため、最終的には気になる学校の最新の見積もり・空き状況をまとめて比較して決めるのがおすすめです。ラララなら複数校の比較から手続き、現地サポートまで無料でご利用いただけます。

 

>メルボルン留学に関して不安がある方やカウンセリングご希望の方は以下のリンクよりぜひお問い合わせください。

気になる学校が見つかったら、無料相談へ

日本人比率や費用は時期によって変わります。あなたの目的・予算に合う学校の最新の空き状況とお見積りを、無料でまとめてご案内します。

メルボルンの語学学校一覧

永井将馬

オーストラリアのメルボルンにワーキングホリデーで渡航しました。メルボルンでは語学学校で一般英語を学び、市内にあるユニクロでアルバイトを経験。休日には職場のオーストラリア人と出かける事が多く、現地の人の視点でメルボルンの魅力を感じる事ができました。アメリカ留学の経験もありますので、アメリカとオーストラリアの違いもお話できます。

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