3か月、6か月のオーストラリア留学費用について

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3か月 6か月のオーストラリア留学費用

3ヶ月と6か月の留学にかかる費用はどれくらい?ワーキングホリデーに行くためにどれくらいの費用用意をしたらいいの?学校や滞在先から生活全般にかかる費用までを算出してみました。個人によって異なる部分もありますので、学校や滞在先費用などの詳細はラララ・スタッフにお問い合わせください。

3ヶ月、6ヶ月の留学費用

あまり長くは無理だけど少しだけ長めにステイ!現地生活体験派の3ヶ月留学

3ヶ月までの留学なら観光ビザでの滞在が可能!長すぎず、短すぎず英語漬けの3ヶ月留学。

項目 金額 内訳
観光ビザ
申請料
20ドル
(1,900円)
-
航空券 100,000円 参考費用です
海外旅行保険 28,000円 3ヶ月 参考費用です
学校にかかる費用 3990ドル
(379,050円)
一般英語コース 
※実際にある学校の一例 授業料週330ドル×11週間、
入学金250ドル、教材費110ドル
滞在にかかる
費用
3230ドル
(306,850円)
ホームステイ 平日2食、週末3食付 週250ドル×11週間、手配料 315ドル、
空港送迎費用 片道165ドル
現地での交通費 492ドル
(46,740円)
往復 8.20ドル×20日間×3か月  
(シドニーの電車費用)
食費 550ドル
(6,050円)
週50ドル×11週間 平日のランチのみ
通信費 57ドル (5,415円) -
お小遣いト 600ドル
(57,000円)
600ドル (57,000円) 月200ドル×3ヶ月
合計 931,005円

※為替は、1ドル=95円で計算していますが、都度変動されます。 ※各費用は都度変更になる可能性があります。

英語上達!メリハリ派の6ヶ月留学

英語の上達は必須!それを実感できるのが6ヶ月留学です。半年でも濃い時間を過ごせば、長期留学にも匹敵すること間違いなし!

項目 金額 内訳
学生ビザ
申請料
535ドル
(50,825円)
-
航空券 120,000円 参考費用です
海外旅行保険 43,000円 6ヶ月 参考費用です
学校にかかる費用 8770ドル (833,150円) 一般英語コース 
※実際にある学校の一例 授業料 週320ドル×26週間、
入学金250ドル、教材費200ドル
滞在にかかる費用 1544ドル
(146,680円)
ホームステイ 平日2食、週末3食付 1ヶ月 週266×4週間、手配料 315ドル、
空港送迎費用 片道165ドル
滞在にかかる費用 3740ドル
(355,300円)
シェアハウス 相部屋(ツインルーム)
週170ドル×22週間
現地での
交通費
792ドル
(75,240円)
往復 6.60ドル×20日間×6ヵ月  (シドニーの電車費用)
食費 2400ドル
(311,600円)
ホームステイの期間 週50ドル×4週間
シェアハウスの期間 週100ドル×22週間
通信費 114ドル
(10,830円)
レンタル携帯電話 月19ドル×6ヶ月
お小遣い 1200ドル (114,000円) 月200ドル×6か月
合計 2,060,625円

※為替は、1ドル=95円で計算していますが、都度変動されます。 ※各費用は都度変更になる可能性があります。

3~6ヵ月留学の費用についてよくある質問

Q 英語力を早く伸ばす為には、学費が高い学校に通った方がいいですか。
A 高い学校に行った方がいいとは一概に言えません。いろいろな意味でバランスの取れた学校を選んだ方がいいでしょう。学校の紹介に関して、詳しくはラララ・スタッフにお問い合わせ下さい。

Q 物価が高いと聞きました。生活に必要なものは出来るだけ日本から持って行った方がいいですか。
A オーストラリアでは大型チェーン店でお手頃な価格で様々なものが手に入る店やディスカウントストアなども充実しています。ドライヤーやタオルなど生活必需品は現地で購入してもいいでしょう。

Q 帰国をする時に、所持品が増えてしまってスーツケースに入りません。超過料金を払いたくないのですが、どうしたらいいですか。
A 宅配業者に頼んで格安で日本へ送ることが一般的です。 またオーストラリアでは掲示板サイトが充実しているで、不要な物であれば必要な人に売却することができます。
日本語のサイトもあるので、利用してみると良いです。

しっかり学びしっかり遊びしっかり働く!ワーキングホリデーの1年

項目 金額 内訳
ワーキング
ホリデービザ
申請料
420ドル (39,900円) -
航空券 80,000円 参考費用です
ワーホリ保険 92,000円 参考費用です
学校にかかる費用 4060ドル (385,700円) 一般英語コース ※実際にある学校の一例 授業料 週220ドル×17週間、入学金100ドル、
教材費220ドル
滞在にかかる費用 8,840ドル
(839,800円)
シェアハウス 相部屋 週170ドル×52週間
現地での
交通費
1584ドル
(150,480円)
往復 6.60ドル×20日間×12ヶ月  
(シドニーの電車費用)
食費 5200ドル
(494,000円)
週100ドル×52週間
通信費 228ドル (21,660円) レンタル携帯電話 月19ドル×12ヶ月
お小遣い 3600ドル (342,000円) 月300ドル×12ヶ月
アルバイト -12000ドル
(-1,140,000円)
月1200ドル×10ヶ月
合計 1,305,540円

※為替は、1ドル=95円で計算していますが、都度変動されます。 ※各費用は都度変更になる可能性があります。

ワーキングホリデーの費用についてよくある質問

Q 学費を分割で支払うことは可能ですか。
A ワーキングホリデーの場合、学校に通える期間は最大で17週間ですので、分割でお支払いを頂く事は出来ません。

Q 教材費は払わないといけないのですか?
A 教材費が授業料に含まれている学校や、無料という学校もございます。詳しくはラララ・スタッフにお尋ねください。

Q 旅行やラウンド(オーストラリア一周)をした場合どれくらいの費用がかかりますか。
A 個人差があるので一概にいくらかかるかはお答えできませんが、大きくかかる費用として移動費と宿泊費があります。宿泊費はホステル(バックパッカーズ)が中心になりますが、日割りにするとシェアハウスやホームステイとそれほど変わらない料金で宿泊できるところもあります。また旅行をたくさんしたいということであれば、都市が多い東海岸を拠点にした方が便利でしょう。移動はバスや電車、飛行機、車などがあります。距離と期間によって最適な方法は変わります。シドニーやメルボルン、ブリスベンなど大都市からは格安航空会社(LCC)の便も多くあります。バスは始点と終点さえ決めておけば乗り降り自由のものなどもあり、沢山回りたい人、飛行機が飛んでいない都市にも行きたい人にはお勧めです。

ラララ・オーストラリアでは、留学費用を徹底的に分析していますっ!
留学費用計算は下記ページでご確認ください。

学校の留学費用

留学全般の費用