オーストラリア シェアハウス 費用

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オーストラリア シェアハウス費用

今や留学生の滞在方法として一般的になっているシェアハウスについて、費用や物件の探し方、注意点などのご質問をたくさん頂きますので、よくある質問をまとめました。

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シェアハウスの費用

家賃相場 (都市周辺にあるシェアハウスの場合)

都市 家賃
シドニー 週180ドル~
メルボルン 週180ドル~
ブリスベン 週150ドル~
ゴールドコースト 週140ドル~
ケアンズ 週130ドル~
パース 週160ドル~

※あくまでも目安の費用になりますので、条件によって値段は前後します。

人気のシェアハウスランキング


1位
  • メルボルン大学
    ★★★★★★
    国際色豊かな生活が送れるシェアハウス!

    世界各国からの留学生を受け入れており、主な国籍はイタリア、ロシア、ポーランド、チェコ等ヨーロッパの留学生と、ブラジル、チリ、コロンビア等の南米の留学生です、日本人や韓国人等アジアの学生もいらっしゃいます。

2位
  • ANU
    ★★★★★★
    「ワンランク上の学生寮」をコンセプトとした学生向けのアコモデーション!

    メルボルン随一の高級住宅地であるサウスヤラに位置しています。元々はブティックホテルとして運営をしていた建物をリノベーションして学生用に提供しておりますのでお部屋やバスルーム、キッチンなど細かいところまで洗礼されたデザインになっています。市内からほど近い立地にも関わらず一般的なシェアハウスに比べ費用が抑えられています。

3位
  • シドニー大学
    ★★★★★★
    メルボルンで費用を抑えた滞在にピッタリの学生シェアハウス!

    オシャレなチャペルストリートというショピングストリートまで歩いてすぐにある好立地、公共交通機関もすぐそばにありメルボルン市街地へのアクセスにも便利です。 様々なアクティビティーを開催しており、英会話クラブではネイティブの人とコミュニケーションを取るチャンスも有ります。お買い物が好きな学生にお勧めな学生寮になっております。

シェアハウスのQ&A

Q そもそもシェアハウスとは何ですか?
A 日本でも近年人気が高まり一般的になってきたシェアハウスですが、オーストラリアでいうアパートメント(マンション)の1室や一軒家などに数名で住み、キッチンやお風呂・トイレなどを共同で利用します。

Q シェアハウスにはどんなものがありますか?
A 一般に一軒家のタイプとマンション(アパートメント)のタイプがあります。

Q 部屋のタイプはどんなものがありますか?
Aオウンルームとシェアルームがあります。 ○オウンルーム 訳すと自分の部屋、すなわち1つの個室を1人で独占するシングルルームのことです。 ○シェアルーム 1つの個室を数名(2名~4名が一般的)でシェアをするタイプのお部屋です。一般的にオウンルームよりは料金は安くなります。

Q シェアハウスは見つけやすいですか?
A 物件数が多いので、大都市になるほど見つけやすいです。夏の時期には海に近いエリアなどが人気になるので、人気のエリアを外すと良いでしょう。

Q シェアハウスによって家賃が異なるのはなぜですか?
A 家賃は家の立地、交通の利便性、周辺の施設や治安、家の広さ、新しさ、改装の有無などによって異なります。すべての条件が揃っている物件はもちろん高くなるので、古くても駅に近い、少し遠くても新しいきれいな家など優先順位をつけて予算に合ったシェアハウスを探しましょう。

Q 更新時などに家賃が上がるのはどうしてですか?
A 地価の変動やその地域への需要が高くなる為です。ちなみオーストラリアでは近年、家賃は上昇している傾向にあります。

Q 都市部の方が家賃は高くなりますか?
A 郊外でも海の近くなど人気の高いところは高くなるので、一概に都市部の家賃が高いとはいいきれません。設備の整ったマンション(アパートメント)などは高くなる傾向にあります。

Q お手頃な家賃で高級マンションに住めるって本当ですか?
A 高級マンション(ラグジュアリーアパートメントと言われる類のアパートメント)でも1部屋を複数でシェアをすることで、シェアハウスとして成り立っています。中にはプールやジムなどが付いている物件もあります。

Q オーストラリアの家賃はどういった形ですか?
A オーストラリアでは月ごとではなく、週ごとに家賃が設定されていることが多いです。支払いは住居によって異なりますが、何週分かをまとめて払うこともできます。

Q 最低入居期間とは何ですか?
A 家主(オーナー)が最低入居を希望している期間です。まれにないところもありますが、1ヶ月~3ヶ月ほどのところが多いです。長いところで6ヵ月というところもあるので、しっかりと確認した方がいいでしょう。それよりも前に出た場合、デポジットが返ってこない事、最低期間分の家賃を請求される事があります。

Q シェアハウスのデポジット制度って何ですか?
A 日本でいう「敷金」です。オーストラリアではBond(ボンド)といいます。入居時または入居を決めた際に支払います。部屋の物を壊してしまった場合などに退去時この金額から引かれたりする保証金となります。金額は通常は2週間分~4週間分くらいです。

Q シェアハウスは家具付きですか?
A 基本的には家具が付いていますが、家によっては一部が無かったりすることがありますので、入居前に必ず確認をしましょう。一般的にはベッド、机、タンスなどがあります。

Q シェアハウスに電化製品はありますか?
A 洗濯機、掃除機、電子レンジなどはある家がほとんどです。それ以外のものになると家によってことなるので、確認が必要です。加湿器や暖房などはない家も多いです。ドライヤーなどは自分で購入した方がいいでしょう。

Q 家賃には消耗品などは含まれていますか?
A 家によって異なります。基本的には自分で必要なものは自分で購入すると思っておきましょう(調味料、油、シャンプー、石鹸などの生活必需品、トイレットペーパーなど)。家によっては月に数ドルを追加で支払って、そこから購入をしてくれるところもあります。

Q 現地で日用品などを購入する場合、どこに行けばいいですか?
A 多くのショッピングセンターに家電、食器、ベッドリネン、洋服などを取りそろえたチェーンのディスカウントストアが入っていて、大抵のものはそこで買うことができます(K-mart、Target、Big Wなど)。また都市部には日本の百円均一ショップが進出しています(ただし値段は100円ではなく、2.80ドル等です)。百均に似た現地のお店やディスカウントのドラッグストアなどもあります。

Q シェアハウスにWi-Fi(インターネット回線)はありますか?
A Wi-Fiがある家が増えてきてはいますが、必ずあるとは限りません。料金が家賃に含まれているところと、別途シェアハウスの人数で割った値段を支払うところがあります。オーストラリアのインターネットはADSLが一般的で日本ほど速度が速くないので、使用が限られるということもあります。

Q 水道代金や光熱費はどうなっていますか?
A 家賃に含まれている所と、別途支払うところがありますので、入居前に必ず確認をしておきましょう。3ヶ月ごとに使用した分を支払うところなどもあります。

Q シェアハウスに住んでいる人はどんな人ですか?
A 留学やワーキングホリデーをしている人、現地の学生や社会人など多種多様です。若者ばかりで暮らしている家もありますが、家族で住んでいる部屋の1室~数室を貸しているという事もあります。シニアの1人暮らしの方が空き部屋を貸しているというケースもあります。

Q 英語環境のシェアハウスを見つける事は可能ですか?値段は高くなりますか?
A 現地の掲示板サイトや不動産屋などで探すと見つける事は可能です。日本語のサイトに載っているものよりも競争率が高い分、家賃が高くなる可能性はあります。

Q バスルームが付いている部屋は料金が高くなりますか?
A 部屋にバスルームが付いているマスターベッドルームの場合、料金は高くなります。1つのバスルームを大人数でシェアをするよりは便利と言えますので予算を考えながらどちらがいいか検討すると良いでしょう。 ラララ・オーストラリアでは、留学費用を徹底的に分析していますっ!

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