週1万2000円の格安語学学校一覧【オーストラリア留学】

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オーストラリア留学を格安でされたい方も多くいらっしゃいます。格安学校の中には、校舎が汚かったり、授業があまり行われない、いわゆるビザ取り学校のようなところも多くあるのが実情です。しかし、オーストラリア政府もビザ取り学校を問題視しており厳しく取り締まっている影響もあり、ビザ取り学校は突然閉校になるところも多くございます。そのような場合、迷惑をこうむるのは生徒さんです。

 

ラララオーストラリアのご紹介する格安学校はいわゆるビザ取り学校ではありません。授業料の高い学校と、ラララが紹介する格安学校の主な違いは学校の経営方針です。

 

授業料の高い学校は、施設に多額の資金を投じており、学校主催のアクティビティ(小旅行、バーベキュー、ハロウィーンパーティー、クリスマスパーティーなど)が多彩です。また、広告宣伝費にも多額の資金を投じ、積極的にプロモーションを行っております。

 

ラララが紹介する格安学校は、上記の授業料の高い学校に比べて広告宣伝費や運営費を削減し、格安な授業料を実現しています。教師の質や授業内容は基本的には授業料の高い学校と大差なく、英語力の向上という点においては決して高価格な学校に引けを取りません。

格安学校って大丈夫なの?

冒頭でも触れたように、格安の語学学校の中には、質の高い授業が行われずただビザを取るために生徒が通う「ビザ取り学校」も少なくありません。 そもそもの目的がビザを取りたいだけであればそうした学校に通うのもありかもしれませんが、「本気で英語を学びたい」「現地大学への進学も考えている」といった目的の方は、うっかりビザ取り学校へ入学してしまわないよう注意が必要です。

 

学費の安い学校の一部は、確かに質の悪いものもあるかもしれません。 ただ、「格安=すべて授業の質が悪い」というわけではなく、しっかりした質の学校ももちろん存在します。そこで、自分なりの見極めが大切になります。

後悔しない格安学校の選び方

では、後悔しない学校選びはどのように行えばいいのでしょうか? ここでは、格安学校選びのポイントをご紹介します。

ポイント1:留学の目的を明確にする

まず、何のために留学したいのかを考えるのがおすすめです。というのも、語学学校はそれぞれ学校ごとにさまざまな特徴があります。 学習コースの種類、授業の方針、クラスあたりの生徒数や国籍、学費、放課後のアクティビティ、さらに立地や母国語禁止ルールなど、学校によって特徴が異なります。

 

そのため、自分が何のために留学するのかという目的を理解しておくと、選ぶ基準も明確になって学校を決めやすくなるというわけです。それに、「なんとなく留学をしてみたい」という漠然とした理由よりは「留学してIELTSのスコアを1ポイント上げる!」など具体的なゴールがあるほうががんばれるでしょう。 目的を決めると、学校選びだけでなく、現地での過ごし方やモチベーションにもいい影響があるはずです。

ポイント2:どんな講師かをチェックする

語学学校での英語力アップに重要な役割を果たしてくれるのが、学校の講師です。どんな先生が授業を担当するかによって、生徒の語学力はメキメキと伸びることもあれば、なかなか向上しないこともあります。 どのような先生が在籍しているかを知る一番いい方法は、実際にその学校に通ったことのある先輩から話を聞くことです。 ただ、直接そういったOB・OGを見つけて話を聞くのは難しいでしょうから、当サイトの学校紹介ページなどで口コミを見てみるという方法が現実的でしょう。

ポイント3:クラスの人数や国籍を確認する

大人数クラスが良くないとは一概にはいえませんが、語学学校でクラスメイトの数があまりに多い場合は注意が必要です。 語学学校は英語を学びたい留学生が集まるため、どうしても特定の国の出身者が多くなる傾向があります。地理的にアジアに近いオーストラリアであれば、日本、韓国、中国などアジア圏の留学生が大半を占めることがほとんどです。

 

そのため、結果的に自分と同じ国のクラスメイトが多い環境になり、せっかく英語を学びにきたのに、気づいたら日本語ばかり喋っていた……ということにもなりかねません。 とくに日本人は、どうしても同調圧力が強くなってしまいがちです。 「日本語は絶対に喋らない」「日本人学生とは距離を置く」といった強い意志を貫くのは簡単ではありませんし、縁があって出会った日本人のクラスメイトと意識的に距離をとるのは、一歩間違えるとギスギスした関係になってしまい、留学という貴重な時間をストレスフルな体験に変えてしまうリスクもあります。

 

そうならないよう、あらかじめ1クラスあたりの人数や、クラスメイトの国籍の割合を確認しておくことをおすすめします。それらの情報は、学校の公式サイトや紹介サイトにだいたいの場合掲載されていますよ。

ポイント4:授業コースをチェックする

オーストラリアの一般的な語学学校では、生徒の英語力アップはもちろん、専門学校であるTAFEや、現地の大学への進学を支援するという存在意義も備えています。 そのため、良質な授業方針を掲げている語学学校であれば、大学進学のためのIELTS対策コースなどを用意していることがほとんどです。そうした進学コースがほとんど準備されていない学校は、生徒の英語力アップにそこまで真摯に向き合っていないビザ取り学校と判断していいかもしれません。

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格安学校に通うメリット

次に、格安学校を選ぶことのメリットについても見ていきましょう。

メリット1:とにかく学費が安い

まずはこれですね。学費が安いこと。 たとえばシドニーなどの大都市では、一般的な語学学校の授業料は週300~400ドル程度です。仮に週300ドルとして、8週間で2400ドル(1ドル80円で約20万円)となり、半年通えば60万円になります。

 

留学には出費がつきものですが、かかるお金は学費だけではありませんから、抑えられる費用はできるだけ低く抑えたいものですよね。 その点、格安の語学学校であれば、週あたりの授業料が200ドル程度という学校もあります。一般的な学校に比べて半額程度で通えるケースもあるので、これは非常にお得です。

メリット2:勉強に集中できる

上記の学費が安いこととも連動しますが、出費が抑えられるということは、お金の心配をせずにやるべき学業に専念しやすくなるということでもあります。 たとえば、学費の高い学校を選んでしまうと、留学費用をカバーするために、現地でアルバイトをしてお金を稼がなければならなくなるかもしれません。現地でのアルバイト自体は、英語や人生にいい影響を与えてくれる経験にもなり得ますが、どうしても労働のための時間を取られてしまうので、その分勉強に時間が割けなくなるでしょう。

 

また、時間だけでなく、慣れない英語での仕事にストレスを感じて気疲れしてしまったり、体力を使うアルバイトなら夜に予習復習ができず眠ってしまったりするかもしれません。 本業である勉強に集中できる環境を作るには、安い学費の学校を選ぶことは地味ですが重要なんですね。

メリット3:学習意欲の高いまじめなクラスメイトと会える

絶対にそうとは言いきれないものの、あえて格安の語学学校を選んでいる留学生は、留学のコストまでシビアに見て学校を選択している傾向が強いです。 そのため、留学の目的やゴールについても真剣に考えている人が多く、勉強に対してまじめで努力家なクラスメイトに出会える可能性が高いといえます。学習に対して熱心でモチベーションの高いクラスメイトに囲まれていれば、自分自身もより真剣に勉強と向き合うことができるはずです。 お互いに高め合える仲間と出会える学校を選びたいものですね。

格安学校に通うデメリット

メリットだけでなく、格安の語学学校を選ぶデメリットについても見ていきましょう。

デメリット1:学校によって教育の質が大きく異なる

選ぶ学校により、教師やカリキュラムにばらつきがある点は注意が必要です。語学学校の大半は私立の学校であるため、英語を教える教育機関でもあり、また生徒という「お客さま」をもてなすサービス企業でもあります。 サービス企業としての性質が濃い学校の場合、生徒の英語力やコミュニケーション力を高めることよりも、毎日楽しく過ごしてもらうことに力点を置いている学校も少なくありません。

 

「とにかく英語力を伸ばしたい」と考えている人がそうした学校を選んでしまうと、目指すものと現実のギャップに悩まされてしまう可能性もあるでしょう。 そうしたケースを避けるためには、やはりしっかりと留学の目的を見すえて、その目的に合った特徴の語学学校を選ぶことが重要といえます。

デメリット2:環境の質が悪い可能性がある

学費が安いということは、一般的な学校に比べて何かしらの投資を抑えているはずです。上記で触れたように、それが教師やカリキュラムの質である場合もあるでしょう。 そのほかには、学校の校舎が長年手入れされておらず古い・汚いといったケースや、置かれているパソコンが古かったり、街の中心地や駅から遠くアクセスが悪いという場合も考えられます。

 

「語学の勉強が目的なのだから、校舎や設備が古くても気にならない」という方なら問題にならないと思いますが、ネット上で目にしがちなピカピカの校舎や最先端の設備などを想像して渡航した方は、現実とのギャップにがっかりしてしまうこともあるかもしれません。 現地に行ってからびっくりすることのないよう、校舎や設備、アクセスの良し悪しなどを事前に確認しておくとよいでしょう。

留学費用節約のコツ

何度か触れてきましたが、留学とお金は切っても切れない関係にあります。 ただ、留学費用は重要な問題ではあるものの、あまりお金のことを気にしすぎては、本来やるべき勉学に集中できなくなってしまいます。 ここでは、学費以外の、留学費用全体について、賢く節約するコツをご紹介していきます。

1. 航空券は格安航空会社(LCC)のものを買う

オーストラリアへの渡航手段というと飛行機ですが、この飛行機代はなかなかバカになりません。カンタス航空などのスタンダードな航空会社を使うと、往復チケットが10万円を超えるケースもあります。 その点、格安航空会社(LCC)を利用すれば、数万円以上節約できることもありますから、とにかく出費を抑えたいという方はぜひ検討してみてください。 また、航空券は渡航時期によっても大きく価格が変動します。安いのはやはりオフシーズンなので、オーストラリアだと6月前後がもっとも安くなります。反対に12~1月は一番高くなるので、どの時期に行くかを選べる方は、なるべく安い時期を狙うのがおすすめです。

2. 慣れたらルームシェアで家賃を節約

学費を除くと、滞在費の中でもっとも負担が大きいのが家賃でしょう。地域により相場は異なるものの、シドニーやメルボン、ブリスベン、パースなどメジャーな都市の平均としては週あたり200~220ドル前後となっています。 また、英語力や一人での海外生活に不安がある場合、ホームステイからスタートする方も少なくないでしょう。ホームステイの場合、受け入れ先となるホストファミリーへのホスト料も乗ってくるため、さらに家賃が高くなりがちです。

 

あまり家賃を削って不安の大きな日々を送るのも本末転倒ですから、留学初期はできるだけ安心して過ごせる環境を選ぶのは良いことだと思います。 ただ、現地での生活や英語でのコミュニケーションにある程度慣れてきたら、ホストファミリーの家を出て、家賃の安い家に引っ越したり、ルームシェアをして家賃負担を下げるといった工夫を検討してみることも有益です。

 

ルームシェアの情報はネットでも検索できますが、もっとも簡単なのは語学学校の掲示板などに張り出される「シェアメイト募集」の張り紙でしょう。慣れてきて家賃が気になり出したら、ぜひ掲示板で情報をチェックしてみてください。

3. 食料品は自炊&まとめ買いがおすすめ

毎日の避けられない出費の1つが、食費ですね。1回あたりの費用は小さくても、毎日発生するものなので、積もり積もって少なくない金額になることが多いのではないでしょうか。 食費を下げる一番手っ取り早い方法は「自炊」です。オーストラリア外食の相場が高く、ランチでも1人2,000円程度かかることもザラです。そのため、普段はなるべく自炊して、ランチもお弁当を持参するといった工夫をしている方も少なくありません。

 

自炊の場合、食材は地元のスーパーで購入するのが一般的です。どの都市にもウールワースやコールズといった大型スーパーマーケットがありますし、こうした店舗は頻繁にセールを行っているので、お目当の食材が安くなっている日にまとめ買いするのが節約のコツです。

 

野菜やフルーツなどはキロ単位で買うとお得なことも多いため、セールの日は車を持っているクラスメイトと一緒に行ってまとめ買いを楽しむなどの工夫をしてみると楽しみながら節約できるかもしれません。

4. 日用品は日本から持参するのも有効

シャンプーやリンス、化粧品などの日用品は、基本的にすべて現地のスーパーやドラッグストアで調達ができます。ただ、日本人向けに作られた製品ではないものが多いため、留学生の中には使い慣れた日本のものを持参する方も少なくありません。 とくに肌に直接つける化粧水などの消耗品は、自分に合わないものを使ってしまうと肌のトラブルに繋がったりすることもあるでしょう。

 

そうした化粧品類を現地で買うこともできますが、輸入コストが乗っかる分だけ高価だったり、種類によっては手に入らないケースもあります。であれば、初めから使い慣れたものを日本で調達して持参するほうがよいかもしれません。 日本でまとめて購入しておけば安く済みますし、肌のトラブルの心配などもなくなるので、一石二鳥といえます。

5. アルバイトをして収入を得る

番外編ですが、支出を補うのなら現地でアルバイトをするという選択肢もあります。 オーストラリアの学生ビザは、週20時間までの就労が認められていますから、学校に通いながらアルバイトをして収入を得ることができます。実際にワーキングホリデーでの渡航者などを中心に、働きながら語学学校に通う方も一定数いるようです。

 

この場合、そこまでハイレベルな英語を必要としない職種がポピュラーで、日本食レストランや、クリーナー、マッサージといった仕事が比較的見つけやすいといわれています。 ただ、先ほども書きましたが、アルバイトに時間と体力を取られてしまって勉強がおろそかになってしまっては元も子もありません。アルバイトを検討する場合は、学校との両立が可能な範囲で、できるだけ無理なく行えるものを考えるのが安全です。

まとめ

今回は、オーストラリアの格安語学学校について、選び方やメリット・デメリット、さらに留学費用を節約するコツなどをご紹介してきました。 格安学校の中には、ビザ取り学校や質の良くない学校もあるため、選ぶ際には注意が必要なことは間違いないでしょう。

 

ただ、留学の目的がはっきりしていて、その目的に沿った特徴の学校であれば、学費が安いことはそこまで気にすることはありません。 この記事を参考に、ご自分にぴったりの語学学校を見つけていただけたらと思います。以下が格安語学学校の一覧です。詳細はぜひ相談フォームよりお問い合わせください。

週1万2000円の格安語学学校一覧

ロイズ インターナショナルカレッジ

ロイズ インターナショナルカレッジ

$160/週~

語学コースには専門課程への進学を目指す長期の留学生から、観光・ワーキングホリデービザの方まで、幅広く受け入れをしており、シドニー市内でも比較的授業料が安いので、大変人気の学校です。
ノースシドニー・イングリッシュカレッジ

ノースシドニー・イングリッシュカレッジ

$160/週~

経験豊富なベテラン講師陣を揃えており、試験対策や進学英語なども充実しています。授業料は他の学校に比べて安く、費用を抑えて留学をしたいという方にオススメの学校です。
格安学校シドニー(学校番号1141LO)

格安学校シドニー(学校番号1141LO)

$150/週~

シドニーで週当り150ドルで通える格安学校になります。
AICE(オーストラリアン・インターナショナル・カレッジ・オブ・イングリッシュ)

AICE(オーストラリアン・インターナショナル・カレッジ・オブ・イングリッシュ)

$190/週~

6~18歳がメインの進学向け格安学校! 校内施設がとても広く、教室の中は勉強しやすい環境に作られています。また、1人1人の勉強スペースも広いため、自習をしている学生も多いです。日本人比率が低めなので英語を学習するのに良い環境になっています。
ラ・リングア ランゲージスクール

ラ・リングア ランゲージスクール

$190/週~

1995年に設立されてから質の高い授業と豊富なコースによって、数多くの留学生が楽しく充実したオーストラリア生活を送ることができています。少人数制のクラスなので、話す機会も多く、実生活で使える会話力が身に付きます。
アストリー イングリッシュ カレッジ

アストリー イングリッシュ カレッジ

$165/週~

忙しい方にピッタリの授業プランが魅力的!駅近なのに格安の新設校! 小規模クラスで集中して就学されたい方、プライベートやお仕事も充実させたい方にはおすすめの学校です。比較的授業料が安いのもの大きな魅力の一つです。
FTI(フェデレーション・テクノロジー・インスティテュート) 旧ライセアムイングリッシュ

FTI(フェデレーション・テクノロジー・インスティテュート) 旧ライセアムイングリッシュ

$220/週~

全校生徒数約150名の小規模な語学学校になります。 クラスサイズは平均4名-10名と少なく、生徒同士だけでなく講師との距離も近くアットホームな語学学校になります。場所はメルボルン市の中心に位置し、英語を学ぶのに最適な環境にあります。
ユニバーサル インスティチュート オブ テクノロジー

ユニバーサル インスティチュート オブ テクノロジー

$220/週~

職業教育訓練コース(VET)も提供しており、オーストラリア人もこのキャンパスで学んでいます。メルボルン語学学校の中でも日本人が5%と極めて少ないので、様々なバックグラウンドを持った留学生たちと国際交流を深めるのに最適な環境となっています。
イングリッシュ アンリミテッド ブリスベン校

イングリッシュ アンリミテッド ブリスベン校

$234/週~

English Unlimitedは、ブリスベン市内の中心に位置しています。活気に満ちた、ダイナミックな学校で、ヨーロッパやアジア圏から多国籍な学生が集まっています。朝はしっかり学習し、午後は楽しくダイナミックなアクティビティを行うなどの工夫がされ、これが英語力の向上に繋がります。
イングリッシュ アンリミテッド メルボルン校

イングリッシュ アンリミテッド メルボルン校

$234/週~

1993年に創立され、当初シドニー市内のケントストリートキャンパスのみでしたが、その質の高い授業と併設されている専門学校も人気があり、ついにメルボルンにもオープンしました。
イングリッシュ イン パラダイス 

イングリッシュ イン パラダイス 

$240/週~

サーファーズ・パラダイスの中心に位置し、通学にもとても便利な場所にあります 「話す・聞く」の会話中心の授業を行っており、徹底的な少人数制の授業内容が好評です。学生は年齢層の幅が広く、学生へのケアも行き届いています。
パシフィック イングリッシュ スタディ

パシフィック イングリッシュ スタディ

$170/週~

マリンスポーツも楽しめる!ビーチから30秒の距離にある語学学校! English Only」を徹底している学校で低価格でしっかり語学力をつけたい方にお勧めです。1クラス担任制となっており、どの講師も教師資格保持者、他国で教えたことのある経験豊富な講師ばかりです。
ランゲージ リンクス

ランゲージ リンクス

$185/週~

パースでパートタイム、夜間コース、豊富なコースならLanguage Links! ケンブリッジ検定対策コースも大人気です。 パースにある語学学校では3レベルのうち、FCEのみ開講している学校が多いなか、Language Linksは、CAE、PETも開講しています。