ブリスベン 語学学校口コミ

留学をする際にまず決めなければならないことは、どこの語学学校でどのくらいの期間勉強するか、という点です。オーストラリアの主要都市には、各語学学校 が点在しています。中でもブリスベンは大学や専門学校が多いということもあり、語学学校には毎年世界各国から留学生が集まります。

語学学校を選択する際に、まずどのような語学学校に行きたいか、ということを検討すると思います。その際に参考になるのは、卒業生の体験談や口コミと言われる生の声でしょう。
ここでは、どのような口コミを参考に語学学校の選定を行うかご案内します。また実際にブリスベンの語学学校に通われた方の口コミも見て頂けます。

ブリスベン 語学学校口コミ

口コミを上手に利用してブリスベン語学学校選択

卒業生のリアルな声や、現地からの情報は聞けば聞くほど臨場感がわくものです。
口コミにも種類がありますが、口コミの中でも特に卒業生がどんな授業を受けていたか、という点を特に確認しておくと良いです。午前と午後の授業では学ぶことが違うのかどうか、実際にどのようなことを学ぶのかという口コミをまず読みましょう。
また、どのような先生が教えているかということも口コミで書かれている場合があります。授業外にどのようなイベントがあるか、どのようなアクティビティが あるかという口コミも見ておくと良いです。イベントやアクティビティというのは、授業外で英語に触れることができる良い機会となり、その他の国から来てい る留学生と交流を図るきっかけとなります。多くの留学生と友達になることでより充実した留学生活やワーキングホリデー生活を送ることができます。

人気のブリスベン語学学校口コミ情報

ブリスベン語学学校の全体的な口コミ情報としては、しっかり勉強したい学生が集まりやすい傾向があります。また語学学校の後の進学先に専門学校や大学を検討している方も多くモチベーションが高い学生が多いと言えるでしょう。

〇ブリスベン語学学校口コミ情報
シャフストンインターナショナルカレッジ ブリスベン校
長年の歴史と実績を兼ね備えるシャフストンインターナショナルカレッジ。多くの卒業生を輩出していることから口コミの数も多いです。

シャフストンインターナショナルカレッジにワーキングホリデービザでの就学 Mさんの口コミ

パンフレットに掲載されている校舎に惹かれシャフストンインターナショナルカレッジが印象的だったということと、体験談と口コミを読んでこの語学学校での就学を決めました。
校舎からブリスベン川がよく見え、校舎の敷地内にある芝生でのんびりランチを食べたり、クラスメイトとスポーツをしたりすることができました。
学校の設立記念日には校舎内の広場でイベントをしました。国別対抗で出し物をおこない、私たちは日本の歌を振付付きで披露しました。

〇ブリスベン語学学校口コミ情報
ブラウンズ イングリッシュ ランゲージ スクール ブリスベン校
ゴールドコーストにもキャンパスを構える学校で、モダンなキャンパスやユニークなカリキュラムが人気の語学学校です。

ブラウンズ イングリッシュ ランゲージ スクール ブリスベン校に観光ビザでの就学Nさんの口コミ

大学の休みを利用して、短期留学をしました。4週間の短い期間、一般英語コースを受けました。学校初日ブラウンズパスポートと言われる赤いパスポートを受 け取り、これは斬新!と思いました。自分の日本の赤いパスポートに似ていて、一度パブで見せてしまったほど本物のパスポートにそっくりなのです。このパス ポートを使って、自分の苦手なところを克服するよう努めました。弱点を先生に相談し課題をこなしていくのですが、課題がおわると入国スタンプのようにスタ ンプを押してくれるのです。これが結構快感で次もがんばろう!とモチベーションにつながりました。学校内の行事は結構あって、私がちょうどいたときはハロ ウィーン時期だったのでハロウィーンパーティーがあり仮想大会がありました。聞くところによるとオーストラリア人はコスプレをしてパーティーをするが好き ということでしたので、思い思いの仮想をしてコンテストのようなことをしました。日本ではなかなかできなかった体験だったのでとても楽しかったです。

口コミから人気上昇のブリスベン語学学校

ブリスベンの語学学校の中には、卒業生の口コミが広がり、口コミから人気になっている学校もあります。

〇ブリスベン語学学校口コミ情報
レクシス イングリッシュ ブリスベン校
ブリスベンの他に海の近くにその他のキャンパスを設けているレクシス イングリッシュは長期の就学の方に向いていたり、留学中に様々な都市に行ってみたい方にお勧めな学校です。

レクシス イングリッシュ ブリスベン校にワーキングホリデービザでの就学 Oさんの口コミ

ワーキングホリデービザで17週間就学したうち、半分をブリスベン校で、半分をバイロンベイ校で勉強しました。レクシス イングリッシュを選んだ理由は1 つの都市だけではなく、様々な都市・環境で勉強をしたかったからです。一般英語コースを受講しました、その時の面白かった点としては選択科目を選べるとこ ろです。選択科目は自分の目的に合って選ぶことが出来ました。当時ツイッターが流行りだしたばかりの頃だったので、ツイッターなどのSNSでどうやって言 いたい事を140文字におさめて言うか という練習をしたのが面白かったです。サマライズと言って自分の言いたい事をまとめる力が付いたと思います。

〇ブリスベン語学学校口コミ情報
VIVAカレッジオーストラリア
ブリスベンで長年授業を展開している語学学校です。ブリスベン現地で通っている学生や卒業生から長い時間勉強できることで口コミや人気を得ています。

VIVAカレッジオーストラリア  学生ビザでの就学 Sさんの口コミ

ブリスベンで語学学校をどこにするか悩んでいたときに、口コミからVIVAカレッジにしようと決めました。決めてとなったのは、英語漬けになれる時間が長 いということ。私はとにかく英語が苦手で、この苦手意識を克服したいと思ってブリスベンの語学学校での留学を決意しました。なるべく一日の時間の中で英語 に触れれる時間を作りたいと思っていたので、朝から夜まで英語漬けに慣れると口コミで見たのがとにかく印象的でこの語学学校に決めました。入学して思った ことは、自分がしっかりと勉強したいという目的意識を持たなければいけなかったということです。実は中だるみもちょっとしちゃいましたが、VIVAカレッ ジで英語漬けになれた時間は、まず朝から午後2時くらいまでの一般英語受講、それから夜間の時間帯に同じレベルのクラスに人数の空きがあればそのクラスに 入ることを応募し、夜も授業参加しました。夜間の時間授業に参加できない場合とか、おもしろそうなアクティビティがある場合は、アクティビティに参加して 他のレベルのクラスメイトとかと一緒に会話を楽しみました。週末や夜の空いた時間はVIVAカレッジのオンライン勉強で学んだことを復習したり、新しい単 語を勉強したりしました。結構はじめは慣れるまで大変だったけど、とにかく苦手意識をはじめの段かいでなくさないとダメだとカウンセラーの方にも言われて いたので、はじめの2か月は言い訳をせず、とにかくがんばりました。結果6か月の留学でレベルも上げることができ、中級より上のレベルで卒業することがで き大変満足のいく語学留学でした。

ブリスベン 留学

オーストラリアの中で第3の都市と言われているブリスベンでの生活や留学はどのようなものでしょうか。
ブリスベンの街中はビジネス街と留学生があつまるエリアと入りまじり、歴史ある建物と近代的な建物、自然との混合が美しい街です。ひと息つく場所も多く、また仕事が出来る場所もあるので、長期留学やワーキングホリデーでの留学にも向いている街です。

ブリスベンで留学する場合、都市や生活のしやすさ、どのくらいの費用を用意しておくと良いか、という点はブリスベン留学を検討する際にきちんと把握しておきたい点です。

ブリスベン 留学

ブリスベンの街の特色

ブリスベン留学において、ブリスベンの街の特色を見ておきましょう。ブリスベンはクイーンズランド州の州都となり、オーストラリア第三の都市です。街の中心にはブリスベン川が流れ、ブリスベン川沿いは公園が並び、街の中に居ながら自然を感じることができます。街の中心は碁盤の目状の区画になっており、すべての通りに人の名前がついているところがユニークです。街の中心にはクイーンズストリートモールと呼ばれる大きなショッピングセンターがあり、様々な種類のお店や飲食店が並んでいるため、留学生活がしやすいと言えます。

ブリスベン留学の特徴

ブリスベン留学を検討する際に、どの学校に行くかの選定は非常に重要です。それぞれの学校にユニークな特徴があるので学校の選定の際にはその特徴を知っておくと良いです

〇ブリスベン留学ならでは味わうことができるボランティアプログラムを持っている語学学校
ICQA
ブリスベン留学ならではのプログラムをもっている語学学校。
ブリスベンにはオーストラリア最古のコアラ動物園があり、そのコアラ保護区の動物園でアニマルケアボランティアができます。英語を学びながらオーストラリアらしい体験をしてみたいという方に人気があるコースです。
また、アニマルケアボランティア以外にも日本語教師アシスタントなどのボランティアプログラムも用意しています。

〇ブリスベン留学で資格を取るならこの語学学校
インターナショナル・ハウス・ブリズベン・エーエルエス(IH Brisbane-ALS)
ブリスベン留学後に英語を使った仕事に就きたいと考えている方にお勧めの資格・語学学校があります。
児童英語教師資格や英語を母国語としない方を対象とする英語教授法を学び、資格をとることで留学後の仕事探しに役立つでしょう。

〇ブリスベン留学で英語漬けになれる語学学校
VIVAカレッジオーストラリア Viva College Australia
留学中はなるべく英語に触れることができる時間を作った方が良いと言われています。
VIVAカレッジオーストラリアは1日の中で英語漬けに出来る時間を長く出来るようにプログラムが組まれています。日中の英語コースを受けた後、夜間の英 語コースにも参加することができます。参加には条件がありますが、英語のレベルが合えば朝から夜までクラスに参加することができます。
また自宅に戻ってからはオンライン学習もすることができるので、工夫次第で一日中英語の勉強ができます。

〇ブリスベン留学で、ボランティア活動やインターンシップもできる語学学校
ILSC オーストラリア ブリスベン (パシフィックゲートウェイ)
英語コースに加えボランティアプログラムなどもあることが人気の語学学校です。ブリスベン留学中に、留学しているのだから何かに携わっておきたいと考える方も多いでしょう。
ILSCオーストラリアでは、英語コースに参加しながら、ボランティア活動に参加することができます。
地域の方が行っているボランティア活動に参加するので、オーストラリア現地の方とも交流できる場となります。
学校内の英語だけではなく、学校外の英語にも触れる機会を作りたい方や期間的にインターンシップなどには参加できないけど何か地域社会に貢献したい、携わりたいと考える方にはお勧めです。

〇ブリスベン留学のほかにもその他の都市で留学を味わいたい方に転校可能な語学学校
レクシス イングリッシュ ブリスベン
ブリスベン留学をされている方の特徴のひとつに、長期留学者が多いということが挙げられます。
レクシス イングリッシュは、ブリスベン以外にもその他4都市にキャンパスを構えています。
キャンパスが変わってもカリキュラムは基本的に同じなので都市は変えたいけど、勉強スタイルは変えたくないという方にはお勧めです。

〇ユニークなカリキュラムで充実のブリスベン留学
ブラウンズ イングリッシュ ランゲージ スクール, ブリスベン
ブリスベンの人気語学学校ブラウンズ イングリッシュ ランゲージ スクール ブリスベン校では独自のカリキュラムを使った勉強法が人気です。独自で開発 したアクティベイト(Active8)という勉強法やオリジナルのパスポートを使って学生のモチベーションが続くような仕組みのもとカリキュラムを提供し ています。
また、イベントごとや学生参加のアクティビティが多い点も人気があります。

ブリスベン留学の費用

ブリスベン留学のプランを立てる際に一番気になるのは費用です。オーストラリアは1週間当たりで授業料が割り当てられ勉強する数週分を掛け学校の費用が算出されます。
どのようなスタイルの留学をしたいか、何を勉強したいかによって学校の選択方法は異なります。
一般的に語学学校の授業料は1週間330ドル~350ドルくらいと見ておくと良いですが、費用を抑えた学校を選択する場合は1週間当たり200ドル以下となります。
費用に惑わされず、自信が勉強したい事が勉強できる学校を選択し実りあるブリスベン留学を実現することが一番大事となります。

ブリスベン留学にご興味がある場合や質問がある場合はラララ・オーストラリアまでお問い合わせください。

ブリスベンの語学学校一覧

エンデバーカレッジ オブ ナチュラルヘルス (acnm) ブリスベン校

エンデバーカレッジ オブ ナチュラルヘルス (acnm) ブリスベン校

$499/週~

30年以上という長い歴史を持つ専門学校! ! 300時間のアロマセラピーやビューティーセラピーなどの実習訓練や広々とした施設、一般に開放されているクリニックでは、毎週何百人といった現地オーストラリア人が訪れ、卒業後により就職先で実践が通用するように学びます。
LSI-ランゲージ スタディーズ インターナショナル ブリスベン校

LSI-ランゲージ スタディーズ インターナショナル ブリスベン校

$288/週~

ブリスベンで最も国際色が豊かな学校のひとつです。 どのクラスでも、様々な国籍の学生が在籍しており、留学生の出身国の文化を学ぶ機会もあります。
アビエーション オーストラリア ブリスベン校

アビエーション オーストラリア ブリスベン校

$729/週~

オーストラリアでも屈指の航空系専門学校、その名の通り、飛行機の整備士やフライトアテンダントを目指す方の養成学校です。 サンシャインステートと呼ばれるクィーンズランドはブリスベン空港のすぐ隣に学校はあります。
キャリア アップ ブリスベン校

キャリア アップ ブリスベン校

$417/週~

キャリアアップでJ-Shineを学ぶ! キャリアアップでは、J-SHINE認定「小学校英語指導者育成トレーナー資格」を持つ、実力ある講師から学べます。数多くの卒業生が日本全国で指導者として活躍しており、公立の小学校、インターナショナル幼稚園など多岐に渡ります。
カンターベリー テクニカル インスティテュート

カンターベリー テクニカル インスティテュート

$154/週~

ビジネスを中心にIT(インフォメーションテクノロジー)を学ぶことができます。 国際色がとても良く、アジア・ヨーロッパ・南米・インド・ネパールなど世界各国から学生が訪れます。 日本人の割合は比較的少ないので、充実した英語環境でビジネス、ITを学びたい人におススメな学校です。
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ブリスベン 語学学校

オーストラリア第3の都市と呼ばれるブリスベンの街中には多くの語学学校があります。街の中心には雄大なブリスベン川が流れており、近代的なビルや歴史あ る建物が混在しています。ビルとビルの合間には、自然と触れ合えるような公園や噴水、川などの水辺があり、人々の憩いの場となっています。
ブリスベン中心部には多くの語学学校が集まっており、それぞれの学校に特徴があります。

ブリスベン語学学校

ブリスベンで、授業料金を抑えて就学できる語学学校

ブリスベンには、授業料金を抑えて就学できる語学学校があります。ブリスベンの語学学校の中でも費用を抑えて就学が出来る理由は下記が挙げられます。
・授業が月曜日から木曜日まで。金曜日の授業開講が無い
・語学学校内の設備が基本的な設備のみ。
授業料金を抑える為に、このような条件の語学学校に入学する事も一つの留学費用を節約するアイディアです。

ブリスベンで、バリスタコースを受講できる語学学校

オーストラリアは全土に渡り、カフェ文化が浸透しており、留学生のアルバイト先の候補として人気の高い職場となっています。
ブリスベンでバリスタコースを就学できるコースを開講している語学学校があります。その語学学校ではバリスタコースが2種類あり、バリスタトレーニングの み学ぶ5週間コースと、英語力をしっかり伸ばす英語コースとバリスタコースの組み合わせ、15週間パッケージコースです。
バリスタコース5週間コースの中では、接客英語も学びます。またオーストラリアならではのエスプレッソマシーンの使い方を練習します。理論、実践と様々な分野で経験がある講師が教える為、経験を踏まえて授業を展開していきます。
語学学校卒業後に、ブリスベンのカフェやレストランで働いてみたいという方にはお勧めのコースです。

ブリスベンで、しっかり英語を学べる語学学校

英語漬けになりたい方にお勧めの語学学校がブリスベンあります。
ブリスベンの語学学校でフルタイムと呼ばれるコースの基本的な授業時間は、1週間で約20時間から25時間就学です。クラスでの対面授業や対面授業以外に自習時間で構成されています。

ブリスベンにある語学学校では1週間の授業時間が24時間もある英語漬けになれる語学学校があります。
日中の英語コースを受講した後同日に、夜間の英語コースも受講することができます。
夜間の英語コースの空き状況により受講できない場合もありますが、追加で支払う授業料は無く、夜間の英語コースに参加が出来るのでお得です。

また、日中のコースと夜間のコースの間に空き時間があるので、その間にアクティビティのコンバセーションクラスに入ることで更に英語漬けになれます。会話のお題を与えられ、生徒同士でディスカッションを行なったりと会話を中心に学ぶことが出来るアクティビティです。
更に、自宅でも語学学校が独自で開発をしたオンラインシステムで、補足の勉強を行う事が出来ます。
ブリスベンでしっかり英語を学びたい人にお勧めな語学学校です。

ブリスベン語学学校 他都市に転校が可能な語学学校

ブリスベンの語学学校の中にはオーストラリアの他都市にもキャンパスを持っている語学学校があり、
条件によって他都市のキャンパスに転校することができます。
組み合わせとしては、ブリスベン・ゴールドコーストの組み合わせやブリスベン・シドニー・パースの組み合わせが可能です。またブリスベン・バイロンベイ・サンシャインコースト・パース・ヌーサの5都市にキャンパスを持っている語学学校もあります。
語学学校の転校制度を利用できる利点としては、オーストラリアの様々な都市を体験できるという点、また基本的なカリキュラムが一緒なので、通い慣れた勉強スタイルで就学を続けることが可能という点です。
各語学学校によって転校の条件など、事前の転校に関する割引などが行われている場合があるので、確認して計画を立てると良いでしょう。

ブリスベン語学学校 学生寮がある語学学校

ブリスベン語学学校の中に学生寮の案内が可能な語学学校があります。
語学学校の学生寮のタイプは様々ですが、ブリスベンの場合、学校の敷地内にあるアパートタイプの学生寮や、学校が管理するシェアハウスに学生が滞在する学生シェアハウスタイプの2種類が基本的です。
最近では、滞在先に学生寮または学生シェアハウスを選択する留学生が増えています。ホームステイとは違った雰囲気で、学生同士気兼ねなく滞在出来る利点などから人気が高まりつつあります。
ブリスベンの学生寮がある語学学校では、学生寮の予約をする為に半年以上前から予約や申し込みをするほどの人気です。滞在先は学生寮が良いと考えている方は早めに留学準備を始めましょう。

ブリスベンの語学学校一覧

ブリスベン カレッジ オブ イングリッシュ(ブリスベン カレッジ オブ オーストラリア)

ブリスベン カレッジ オブ イングリッシュ(ブリスベン カレッジ オブ オーストラリア)

$192/週~

安めの授業料が嬉しい! ブリスベン市内にある語学学校です。 規模が小さくアットホームな学校です。
オックスフォード ハウス カレッジ オーストラリア ブリスベン校

オックスフォード ハウス カレッジ オーストラリア ブリスベン校

$243/週~

平均で1クラス10人程度の少人数制のクラスなので、教師と生徒の距離が近く、いつでも生徒1人1人に目が行き届くのも素晴らしい点です。英語コースはもちろんのこと、進学準備コースにも力をいれているので、英語を習得後、進学を目指す留学生が多いです。
エルシス ブリスベン校

エルシス ブリスベン校

$280/週~

日本人が少なく、無料のマンツーマンレッスンもある語学学校。 国際色豊かで世界各国から生徒が集まり盛り上がる校内です。放課後にある無料のワークショップやアクティビティーの豊富さなども文句なし。立地条件の良さ、キャンパスの設備の良さ、授業の質の良さから考えてもかなりお勧めです。
インターナショナル・ハウス・ブリズベン・エーエルエス

インターナショナル・ハウス・ブリズベン・エーエルエス

$200/週~

コースやプログラムが豊富で、自分の目的に合わせたコースを見つけることができ、またやる気のある学生にはより多くの学習サポートが出来るよう、サポートシステムが充実している学校です。また、日本人のスタッフに英語学習のアドバイスをもらったり、留学生活での相談などもすることが出来ます。
TAFE クイーンズランド ブリスベン 附属語学学校

TAFE クイーンズランド ブリスベン 附属語学学校

$270/週~

様々な国籍の学生が在籍し、少人数制コースもあります! 英語コースで英語力を磨き、一定のレベルに達すると、IELTSやTOEFLのスコアなしでサウスバンクの本科カレッジに進学ができます。 本科コースで特に有名なのはHospitalityコースとマルティメディアコースです。
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オーストラリア留学でおすすめの学校は?各都市別にご紹介

 

留学やワーキングホリデーの滞在先として人気のオーストラリア。シドニーやメルボルンといった大都市を中心に、毎年多くの学生や若者が渡航しています。ただ、オーストラリアは日本の実に20倍以上の国土を持つ大きな国。さまざまな規模の都市が点在し、それぞれユニークな特徴を持っています。

 

さらに各都市にいくつもの語学学校があるため、どの都市のどの学校に行くのがベストなのか、決めるのに悩む人も多いようです。この記事では、各都市の魅力と代表的な語学学校をご紹介していきます。学校情報については各都市の紹介欄に関連ページのリンクがありますので、詳しく知りたい方はリンク先をご覧になってみてください。

オーストラリアの主要都市と学校紹介

まずはオーストラリアの主要な都市を見ていきます。観光地としても有名なところが多いため、ご存知の方も多いでしょう。

ブリスベン(BRISBANE QLD)

ブリスベンはQLD(クイーンズランド)州の州都で、新しいビルが立ち並ぶビジネス街から歩いてすぐのところに自然あふれる公園がいくつも点在する、都市も自然も満喫できる稀有な地域です。語学学校をはじめ、専門学校や大学なども多く、落ち着いて勉強ができる環境が整っています。

ブリスベンの学校

「TAFE クイーンズランド ブリスベン (サウスバンク・インスティテュートオブテクノロジー)」

様々な国籍の学生が学ぶ学校です。少人数制コースも備え、本格的に英語を学ぶことができるでしょう。英語力が一定のレベルに達すると、IELTSやTOEFLのスコアなしでも、サウスバンクの本科カレッジに進学することが可能です。

 

「Hospitality」のコースがとくに有名で、このコースでは学生が運営する3つのレストランをはじめ充実した設備環境の中で快適な学習が可能となっています。

 

「マーティンハイヤーエジュケーション(ブリスベン)」

オーストラリアでトップレベルの授業を提供しているカレッジとして知られる人気の学校です。特徴的なのは、オーストラリア人が通う専門学校でもあるということ。なんと生徒の半数が現地オーストラリア学生と言われています。もちろんオーストラリア人だけでなく、世界各国の学生が集まっているので、インターナショナルな雰囲気の中で学ぶことができます。

 

▼ブリスベンの基本情報と学校一覧

 

メルボルン(MELBOURNE VIC)

 

メルボルンはthe economist誌の「世界で最も暮らしやすい都市」で1位を獲得しています。イギリスの面影を残す歴史的な建物や文化が残り、オシャレで過ごしやすい街として人気の都市です。語学学校の数もシドニーに次いで多く、質の高い学校が揃っています。

メルボルンの学校

「FTI(フェデレーション・テクノロジー・インスティテュート) 旧ライセアムイングリッシュ」

少人数クラスで、アットホームな雰囲気の語学学校です。1クラス平均4名-10名のため、生徒・講師とも近い距離で学ぶことができるでしょう。メルボルン市の中心部にあるためアクセスしやすく、通学にも、また食事や放課後のレクなどにも向いている環境と言えます。

 

「エンバシー イングリッシュ(シーイーエス) メルボルン」

充実した施設や進学サポートに定評があり、質の高い英語を学ぶことができます。敷地内には大学も併設されているため、設備や広さにおいてはオーストラリアでもトップクラスとなっています。日本人が比較的少ないので、英語の勉強に集中しやすい環境と言えるでしょう。

 

▼メルボルンの基本情報と学校一覧

シドニー(SYDNEY NSW)

 

シドニーをはじめとするNSW(ニューサウスウェルズ)州にある語学学校の数は100校以上に上ります。豊富なコース、国籍、授業料の価格帯では、オーストラリア全土の語学学校の中でも一番です。その中でも特に人気のあるおすすめの語学学校の一覧になります。

シドニーの学校

「アイエルエスシー(ILSC)オーストラリア シドニー」

選択制カリキュラムで、自分自身に合わせた英語教育を受けることができる学校になります。ILSC(アイエルエスシー)はオーストラリアだけでなく、世界に9キャンパスを展開する大規模な語学学校ですので、教育ノウハウに優れ、安心して学ぶことができる環境と言えます。

 

徹底したEnglish Only Policy(英語以外を話してはいけない)ルールと日本人スタッフによる万全なサポート体制、効果的な英語学習法が用意されており、効率よく語学力を伸ばすことができるでしょう。

 

「オーストラリアン インターナショナル カレッジ オブ イングリッシュ AICE (ABC カレッジ)」

シドニー中心部・タウンホール駅から徒歩1分の好立地にある学校です。中心街に位置するため、ショッピングモール・銀行・スーパーマーケットからカフェやレストランまで充実しており、便利なロケーションと言えます。校内施設も広く、南米や欧州などを含めた多様な国籍のクラスメートが多いため、英語のみならずさまざまな国の文化を学ぶのにもおすすめできます。

 

▼シドニーの基本情報と学校一覧

 

ゴールドコースト(GOLDCOAST QLD)

長く白い砂浜が続くゴールドコーストは、世界有数のビーチとオーストラリア最大の観光地として世界的に有名です。テーマパークやナショナルパーク、ゴルフ場もあり、語学学校では英語+アクティビティ(マリンスポーツ)などといったコースもあり、日本人学生には非常に人気のある都市です。

ゴールドコーストの学校

「インフォーラム エデュケーション オーストラリア」

ゴールドコーストでしっかりと英語を学びたい方におすすめの学校です。留学生が目標に向けて最短期間で学ぶことのできるユニークなオリジナルプログラムには定評があります。一般英語は基礎英語に加え、実践応用力をつける会話、TOEIC、ニュース、インターナショナルビジネスなどから選択が可能です。

 

提携のあるTAFEや私立専門学校にIELTS試験免除で進学することも可能なため、現地での進学を検討している方にも安心の学校と言えます。

 

「グリーンアンドゴールドカレッジ」

サウスポートの中心地にあり、ビーチまで徒歩5分、自然豊かなキャンパスの中にある学校になります。周辺には交通機関、図書館、ショッピングセンター、レストランがあり、利便性の高さも好評です。少人数クラスの方針をとっていて、日本人学生への英語教授経験が豊富な教師も在籍するなど手厚いサポートが期待できるでしょう。

 

▼ゴールドコーストの基本情報と学校一覧

 

ケアンズ(CAIRNS QLD)

オーストラリア北東部にあるケアンズは、人口20万人ほどの小規模な都市です。世界遺産のグレート・バリア・リーフに恵まれ、マリンスポーツをはじめ観光地としても知られています。

 

日本人には非常に人気の街で、現地でも多くの日本人を見かけることでしょう。ワーキングホリデーのスタート地点としてよく選ばれるエリアでもあります。日本人が多いために日本語が通じる店や場所が多く、英語に自信がなくても暮らしやすい街となっています。

ケアンズの学校

「オックスフォード ハウス カレッジ ケアンズ」

全校生徒が100人以下というアットホームな学校です。ケアンズ市内に位置しており、ショッピングセンターやレストランなども近くにあるため利便性は高いです。日本人の多いケアンズですが、生徒数が少なく講師との距離が近いためアットホームな環境で英語を磨くことができるでしょう。

 

「ケアンズランゲージセンター」

ケアンズランゲージセンターは、マリンスポーツも体験できる老舗の語学学校です。1966年に創立された歴史あるケアンズビジネスカレッジに併設されており、充実したカリキュラムと質の高い教育には定評があります。

 

▼ケアンズの基本情報と学校一覧

パース(PERTH WA)

西オーストラリア州に位置するパースは、世界中から年間5万人以上の留学生が訪れる人気の都市です。歴史的な建造物や文化も色濃く残り、ヨーロッパ的な雰囲気も味わいながら生活することができます。

 

のんびりした印象の街が多いオーストラリアの中でも、ひときわ「リラックスして暮らせる」街として観光客・留学生いずれにも評価される街となっています。カラッとした快適な気候とフレンドリーな人々に囲まれて、充実した学生生活を送ることができるでしょう。

パースの学校

「フェニックスイングリッシュランゲージアカデミー シティ校」

パースの中心地に位置するフェニックスアカデミーは、豊かな緑に囲まれた校舎が特徴的な学校です。さまざまな目的に沿って勉強できるよう、多様なプログラムが用意されています。一般英語コースでは週に1回午後に選択授業があり、レベルによって様々な選択科目を受講することができます。英語教師資格を保有する講師陣が、それぞれのレベルや目的に合わせて的確に個別のアドバイスを提供してくれる点も留学生には嬉しい特徴と言えます。

 

「ピーアイビーティーインターナショナルイングリッシュセンター」

大学付属の英語語学学校です。基本的な英語の学習はもちろん、コミュニケーションを磨くことにも重点を置いた学校方針となっています。そのため英語のマスターにとどまらず、現地での大学進学などを考えている方にはとくに魅力的でしょう。学校が位置するチャーチランドは都市部のパースから離れた場所にあり、勉強に集中しやすい環境とも言えます。

 

▼パースの学校一覧

 

アデレード (ADELAIDE SA)

オーストラリア大陸中南部にあるアデレードは、年間を通してカラッと晴れた日が多い過ごしやすい都市です。物価が高いとされるシドニーなどの他都市と比べると物価も交通費なども安く、その点で生活がしやすいと言えます。控えめな都市という印象ですが、ビーチなど自然にも恵まれ、穏やかな環境の中で学ぶことができるでしょう。

アデレードの学校

「アデレード TAFE」

TAFE・SA(テイフ・エスエー)はサウス・オーストラリア州政府所有の教育施設で、そのアデレード校となります。国家公認のコースのため、安定したカリキュラムに沿って勉強することができます。TAFEは広範囲にわたる学歴種に対応しており、1人1人にあったコースを見つけることができるでしょう。

 

▼アデレードの基本情報と学校一覧

キャンベラ(Canberra NSW)

オーストラリアの首都はシドニーと誤解されがちですが、実はこのキャンベラが首都になります。規模としては中堅で、人口40万人ほど、国内で8番目の都市となっています。オーストラリア南東部にあるキャンベラは、ちょうどシドニーとメルボルンの中間あたりに位置しています。

 

首都ということで政府に関係する建物や、記念館や博物館など文化的な場所が多く存在する都市でもあります。シドニーやブリスベンなど有名な都市とは違った雰囲気の街ですので、独自の味わいがある学生生活が送れるかもしれません。

キャンベラの学校

「オーストラリア国立大学付属語学学校」

オーストラリア国立大学(ANU)内にキャンパスのある学校です。ANUのファウンデーションやディプロマ、大学、大学院進学者用の英語コースを備えており、本格的な学習を志向する方にはおすすめと言えます。

 

▼キャンベラの学校一覧

オーストラリアのその他の地域

ここまでは主要な都市の紹介をしてきました。世界的に知られた街も多かったことと思います。ここからは、もう一歩踏み込んだ中小規模の都市や街を解説していきましょう。メジャーな大都市部に比べ、観光客も長期滞在者も比較的少ないエリアが多く、英語と現地の文化を深く学ぶにはうってつけと言えるかもしれません。

バイロンベイ (Byron Bay NSW)

オーストラリア最東端のロケーションにあるバイロンベイは、ブリスベンから車で2時間ほどの距離にあるビーチの街です。ビーチそばには独特の雰囲気を持つ商店街もあり、地元のレストランやお店が軒を並べています。日本人が少なく、自然に恵まれた場所ですので、アクティビティと勉強を両立させたい方にはぴったりと言えるでしょう。

バイロンベイの学校

「レクシス イングリッシュ バイロンベイ校」

ビーチまで徒歩10分の好立地にある学校です。ヨーロッパ出身の生徒が多く、多様な文化に触れながら英語の学習に集中できます。土地柄を生かして放課後にはビーチでのBBQやマリンスポーツをクラスメートと楽しむなど、充実した学校生活が送れるのではないでしょうか。

 

▼バイロンベイの学校一覧

コフスハーバー (Coffs Harbour NSW)

コフスハーバーはニューサウスウェールズ州の北東部に位置する、3万人弱が暮らす小さな街です。人口は少ないものの、観光名所に恵まれた観光都市であり、生活の利便性にも優れた街と言えます。自然豊かなオーストラリアの中でもひときわ自然が多く残る土地なので、静かで落ちついた環境で勉強したい方にはぴったりかもしれません。

コフスハーバーの学校

「キャス トレーニングインターナショナルカレッジ」

国際色の豊かな学校で、南米やヨーロッパからの学生が多いことが特徴です。世界30カ国から集まってきたクラスメートと触れ合えるため、多様な文化を学ぶことができるでしょう。比較的アクセスの良い立地で、自然環境と利便性を両立した、通いやすい学校となっています。

 

▼コフスハーバーの学校一覧

ヌーサヘッズ (NOOSAHEADS QLD)

クイーンズランド州の南東に位置する街で、温暖な気候のリゾート地として知られています。ホテルやレストラン、カフェなどが多く存在し、ビーチも多数あるため充実したオージーライフを満喫できるでしょう。

ヌーサヘッズの学校

「レクシス イングリッシュ ヌーサ校」

レクシスイングリッシュは、オーストラリア国内に5つのキャンパスを持つ語学学校になります。そのひとつであるヌーサ校は、温暖な気候、豊富な自然に囲まれた絶好のロケーションで、アットホームな雰囲気の中で学ぶことができます。

 

サーフィンやスキューバダイビングなどのマリンスポーツを年間を通して楽しむこともでき、学業とアクティビティのどちらも満喫したい方には最適かもしれません。

 

▼ヌーサヘッズの学校一覧

ポートダグラス (PORTDOUGLAS QLD)

ケアンズから70kmほど北にあるリゾートタウンがポートダグラスです。観光地ながら落ちついた雰囲気をたたえる街で、日本人も少なく、英語や現地の文化をリラックスして学べる環境と言えます。世界遺産を日帰りで訪れるツアーなども開催されていて、休日のアクティビティにも事欠かないでしょう。

ポートダグラスの学校

「ポートダグラス イングリッシュランゲージセンター」

ポートダグラス イングリッシュランゲージセンターは、完全な少人数制を徹底する語学学校です。真剣に英語を身につけたい学生に向いている学校と言えるでしょう。

 

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ダーウィン (Darwin NT)

北部ノーザンテリトリーの州都ダーウィンは、人口13万人ほどの街になります。シドニーやブリスベンなどの国内主要都市からは4000Km近く離れており、オーストラリアでは最もアジアに近い位置にあるユニークな都市でもあります。

 

非常に多文化であることで知られ、人口の4分の1がアボリジニなどの原住民と言われています。他の都市にはない独特の環境の中で学生生活を送ることができるでしょう。

ダーウィンの学校

「ナビタス イングリッシュ ダーウィン (エース)」

ナビタスイングリッシュは1981年創立で、オーストラリアでは最も古い伝統と実績のある私立の英語学校です。コース内容は、一般英語をはじめ他の語学学校に類をみない豊富さが魅力です。ダーウィン校は他の都市の校舎に比べて全校生徒も少なくアットホームな雰囲気となっています。日本人も少ないため、できるだけ英語環境に身を置きたい方におすすめの学校です。

 

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ホバート (Hobart TAS)

ホバートは、オーストラリア最南端の島・タスマニアの州都で、人口は周辺地域ふくめ20万人ほどになります。温暖な気候が特徴のオーストラリアにあって、赤道から離れているため比較的涼しい気候となっています。

 

土地の4分の1が国立公園というタスマニア島の都市であり、大自然に囲まれた生活が期待できる街でもあります。シドニーやメルボルンとは違った、歴史を感じさせる環境で学業に励みたい方にはぴったりの場所と言えるのではないでしょうか。

ホバートの学校

「SACE タスマニアン カレッジ オブ イングリッシュ」

SACEホバート校は、タスマニアの恵まれた自然環境を生かしたプログラムが魅力の語学学校です。週末に島内の様々なエリアへ出かけたり、大自然の中でのアクティビティを体験したりしながら英語を学ぶことができます。

 

小規模な学校のため、アットホームな雰囲気にリラックスして学ぶこともできるでしょう。日本人が少ないので英語での生活に集中できることもメリットと言えます。

 

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まとめ

いかがでしたか?オーストラリア各都市の特徴と学校についてご紹介してきました。ブリスベン、シドニー、ケアンズといった日本でも有名な都市はもちろん、そこまでメジャーでない中小規模の街にも、それぞれユニークな自然や文化があるのがオーストラリアの魅力です。エリアごとの魅力や学校の情報をよく理解して、ご自身の目的に沿った選択をしていきましょう。充実したオーストラリア生活が送れるよう、応援しています。