オーストラリアで一番語学学校が多い都市ってどこですか?

シドニーがオーストラリア全土で一番語学学校が多いと思われます。
数が多い分語学学校同士での価格競争も激しく授業料は抑えめで授業の質が高めという学校が他都市よりシドニーで多くあるかと思います。

受け入れ先のご家族によります。
もともとインターネット環境に関しては、ホームステイは、費用に含まれておらず、ご家庭のご厚意によるものです。

【ホームステイでインターネットを利用する場合の注意】

オーストラリアのインターネット環境はADSLが主流ではありますが、まだ有線を利用してのインターネット接続の家庭も多いです。インターネットの容量に制限がある家庭はとても多く、ホームステイでの動画視聴、音楽のダウンロードを頻繁には行うのは好ましくありません。

オーストラリアでは公衆無線LANサービスが盛んになっているので、長時間、データ量多い使用は学校、図書館、インターネットカフェ、ファーストフード店などでご利用下さい。またコンビニに有料のパソコンが数台置かれていることが多く、1時間あたり約3ドルぐらいで使用する事が出来ます。

日本からポケットWIFIを持って行くと、いつでも日本のスマートフォンを利用する事が出来るので、通話アプリで日本にいる家族、友人と気兼ねなく通話する事ができるのでとても便利です。

【ホームステイ先でインターネットが使える場合の費用】

オーストラリアのインターネットは日本に比べるとまだネットスピードは遅く、データ量の制限をもうけている家庭が多く、インターネットがない家庭もあります。インターネットの使用は滞在費用に別途で週5ドル~10ドルの有料になるのが一般的です。また事前にインターネットがある必ず使えるホームステイをご希望であればインターネットを使用できる滞在先の希望を出せます。

手配した際にインターネット環境があったとしても、入室する際に何らかの理由でネット環境が無くなっている可能性もございます。
また、ネット使用料が発生する場合は、直接ご家族へお支払い頂くことになります。
手配する会社は、出来る限りご希望に沿ったご家庭を探してくれますが、インターネットに関しては、日本よりもコストが倍以上かかるなどの理由から、ご希望が100%絶対と言い切れません。

【ホームステイ先でネットを利用する時のセキュリティ】

インターネットを利用する場合はホームステイに限らず個人の責任のもと利用してください。
必ず、インターネット使用前にセキュリティー関連のチェックをしてください。

<通常入国時期>

人によってバラバラですが、平均的な入国日は、語学学校の場合 毎週月曜日スタートなので、前週の土曜日現地に到着できるように日本を出発する方が多いです。

何故このように前日、もしくは学校が始まる前々日の入国日が多いかと言うと、

「早めに入国しても話相手がいないし、入国してすぐに学校で人脈を作りたいから」

という理由がほとんどです。

確かにそうですね。

尚、弊社ではお客様に入学日前週の土曜日の入国をお勧めしております。理由として土曜日に入ることにより、1日自由な時間を確保することが可能になります。

また、万が一オーストラリア到着便のフライトに決行や遅延があった場合でも、一日猶予がある分学校の入学に間に合わせやすいというメリットがあります。

入学日の前に一度の街並みや学校の位置など確認が取れますので入学日当日もご不安なく学校にいくことができます。

<入学日2日前に入国するその他メリット>

1. 前日に学校に必要な物など揃えることが可能。
2. 気持ちに余裕ができる
3. 日本のご家族友人に到着の報告が余裕を持ってできる。

<入学日2日前より少し早めに入国する>

学校が始まる前に旅行をしたいなどの御自身の計画があれば、ビザの条件上予め入国できることを確認しご希望に合わせて入国して頂けます。

●学生ビザ予定の方

通常、学生ビザを取得された時点から渡航が可能となります。注意点としましてビザの期間内でないと就労はできません。観光したいとのことであれば早めに入国が可能となっております。

●ワーキングホリデー予定の方

ワーキングホリデーの場合、入国から起算して1年間有効ですので、学校が始まる前に入国することが可能となっております。
注意点としまして入国日から起算して1年間有効というビザになりますので入国日を早めればそれだけ出国日も早くなるのでご注意ください。

●観光ビザ予定の方

観光ビザの場合、合計滞在日数が3か月以内となっております。就学期間を考慮して頂き少し前に入国が可能となっております。注意点としまして観光ビザ有効期間中に以前にもオーストラリアに旅行されている場合はそちらも日数に加算されますのでご自身で何日間滞在しているか、されるかご確認が必要となります。

※ビザ情報は変更が多くなっておりますので最新情報をオーストラリア移民局サイトより必ずご確認くださいませ。

専門学校によって入学基準で設定している英語レベルが異なります。

オーストラリアでは、一般的にはIETLSスコアが専門学校入学の際の英語条件になります。

コースにもよりますが、殆どの専門学校やTAFEではIELTS5.5(アカデミックモジュール)程度以上が入学基準となっています。

専門学校によってはTOEFLやTOEICも英語資格として求められる学校もありますし、最近では英検のスコアも入学基準に入れている専門学校がございます。

専門学校では、英語を学ぶのではなく、ビジネス、スポーツ・マッサージ、ビューティ、ホスピタリティ・ツーリズム、チャイルドケア・エイジドケアなどの様々な専門分野を学びますので、事前に語学学校にてスピーキング力をつけてから入学されることをお勧めします。

通いたい学校の英語レベルと、現在の英語力から通わないといけない語学学校の期間を知りたい場合は、、ラララ・オーストラリアスタッフまでお問い合わせください。

通常、ホームステイ先が決定し渡航者(ホームステイ入居者)にお伝えするのはホームステイ開始日の1~2週間前位です。
学校手配、ホームステイ手配会社の場合、お客様の滞在日程に合わせ家族を選定いたします。

入国の数か月前からお申し込みを頂戴している場合でも、
ホームステイの詳細をお伝えするのはホームステイ開始日の1~2週間前が一般的です。

1~2週間前ですと、ホームステイ先との最終確認も終わり、確実に受け入れができるという体制になっています。

早めに決定しておけるホームステイ先もありますが、ご家庭の事情で変更になる可能性がある為
渡航者(ホームステイ入居者)にご案内するのは1~2週間前位としております。

【ホームステイ決定後について】
ホームステイ先の決定後、各ホストファミリーに合ったお土産を買うのが良いでしょう。
ホストファミリーの家族構成などを考慮してお土産を選ぶと喜ばれるかもしれません。

詳しくホームステイへのお土産について知りたい方は、【ホームステイお土産】をご覧下さい。

シェアハウスに関しても滞在先決定はホームステイと同様に滞在開始の1~2週間ぐらい前には決定するのが一般的です。

また、オーストラリア入国前までに学校までの行き方、滞在先周辺を調べておくのも良いかもしれません。

一般的に留学期間中にインターネット通信ができる場所は下記の様な場所があげられます。

無料で利用できる場所も増えてきましたので、例をご紹介します。

●無料でインターネットが利用できる場所
海外でもワイヤレス環境で無料インターネットに接続できる場所が増えてきました。
例えば、ハンバーガーショップのようなファストフード店、コーヒーチェーン店、公共の大きめの図書館などがあり、無線LANに対応している端末を持参すればインターネットを利用することができます。
接続の際にパスワードが必要な場合は、スタッフの方にパスワードを確認してから利用します。

●有料でインターネットが利用できる場所
インターネットを有料で利用する場合の場所については、ほとんどがパソコンも利用できる環境があると考えて良いと思います。(一部を除く)
インターネットカフェや、スーパーやショッピングセンター、コンビニの一角のスペースにパソコンが何台か置かれており、1時間あたり2~5ドル程で利用できます。
海外のパソコンは日本語対応していないものがほとんどですので、日本語対応なのか事前に調べた方がいいでしょう。

無料・有料問わずセキュリティ関連は必ずチェックしてください。
特に無料の場合、セキュリティ関連のチェックは重要になります。ネットを利用する場合は、個人の責任において利用することになりますので、セキュリティには十分気を付けてください。

追記:オーストラリアのインターネット事情について
日本とオーストラリアではインターネットの事情も異なってきますね。
速度などはどうでしょうか?

●オーストラリアのインターネットの速度について
オーストラリアのインターネット環境は日本と違いスピードも遅く、また、ホームステイ先のような一般家庭では高速回線のインターネットが日本ほど普及していないので、パケット量(データ量)を制限する契約にしている家庭も多くあります。上限を超えると料金を加算されてしまうため、ホームステイ先によっては、利用を制限していたり、有料で利用を許可する家庭もあります。

●お勧め利用法
無料インターネットのない環境でも、インターネット環境を求める場合は、ポケットWiFiを持つ方法があります。
個人によってインターネットの使用状況は変わってくるため、携帯ショップで自身に合ったプランを選び、契約することをお勧めします。
ポケットWIFIがあると日本から持ってくるスマホを常にWIFI環境で使えます。 いつでもどこでも使えるので、WIFIで通話アプリを使いたい方には良いでしょう。 最近は国際電話に頼らなくても、通話アプリをうまくつかって、日本にいる家族や友人とコミュニケーションをとるのが主流です。

●オーストラリアでの留学生・ワーホリ生のインターネット利用事情
オーストラリアに滞在している留学者は上記のような場所でインターネットを使ったりしていますが、 家(滞在先)で使いたい事の方が多いでしょう。
ホームステイ先では使えない事が多いですが、ホームステイを出てシェアハウスを探す際に、インターネットが使えるシェアハウスを見つけられるといいです。
シェアハウスを探す際に、その家でインターネットが使えるかどうかということが予めわかるので、インターネットが無料でつかえる家を見つけられるといいですね。
シェアハウスによっては、使う容量の制限や別途料金を払わないといけないところもあるかもしれませんので、入居時に確認しましょう。

必ずしもご自身で購入しなくてはいけないということは御座いません。

現地オーストラリアには何カ所もレンタルのできるところがございます。

日本からサーフボードを持ち込まずレンタルをしたい方はゴールドコーストの サーファーズパラダイスやバイロンベイなどサーフィンで有名な地にレンタルショップが数多く集まっています。

オーストラリア国内に日本からサーフボードを持ち込む場合

【参考の費用・条件】
超過手荷物料金:約20,000円
サーフボードバッグに収納する必要があります。
※航空会社によって値段・規定は異なりますので持ち込みをご検討の方は事前に各航空会社にご確認下さい。

ゴールドコースト、バイロンベイの多くの語学学校ではサーフボード置場が用意されております。

置き場所のある語学学校に通う場合、サーフボードをレンタルできる場所が周辺にあるため購入の際の費用や出発時、帰国時の荷物のことを心配する必要がないのでお勧めです。
例えば、バイロンベイにありますByron Bay English Language School (BBELS)は5分の距離にビーチがありますので、
生徒の方はご自身のお持ちのサーフボードを学校に置いておく事も可能です。 (置いておく料金はかかりません)

学校に行く前の朝や放課後にサーフィンをお楽しみ頂けます。

また英語も学びたいがサーフィンもしたい方にピッタリな「英語+サーフィン」のコースを持った学校は他にもございますので
ビーチの側で英語を勉強しつつサーフィンもおたのしみいただけますのでお友達と一緒に参加される方もいらっしゃいます。

サーフィンを学んでみたい方にサーフボードの種類をご紹介します!

【ショートボード】
全体的にシャープなアウトラインで波の上を自由自在にコントロールでき大きなターン、細かいターンなどスピードのあるサーフィンができる。

【ファンボード】
ショートボードとロングボードの中間の大きさのボード。 初心者でもこのボードから始める方もいらっしゃいます。

【ロングボード】
一番長さのあるボード。長さは274センチ以上あり、ゆったりとした感じで波に乗れる。
値段はショートボード、ファンボードよりは高くなるので、まずは中古から買う方もいらっしゃいます。
学校について詳細をお知りになりたい方は下記の無料何でも相談フォームからお問い合わせください。

観光学でも学校により、旅行会社での実地体験を手配してくれます。

学校によりやり方は、異なりますが、この職業体験を手配してくれる学校があり人気です。

派遣先としては、航空会社や旅行会社、ホテル等になります。

また、外へ職業体験に行くのではなく、学校にある旅行会社にて経験を積むことができる学校もあります。

その旅行会社では、旅行のチケットやツアーを申自分で手配することが可能になります。

勉強だけでなく、実際にリアルな職場へ行き、働くことのできる職業体験はその後の就職にも役立ちます!!

通常、ホームステイは週単位で契約になります。

尚、最低申し込み週数を設けている場合もございますので予め弊社ウェブサイトよりご確認頂くようお願いします。

 

 

<一般的な滞在週数>

ほとんどの学生は、入国後から始めの4週間ぐらい申し込んでおかれる場合が多いです。

まとめて長期間の契約をされますと、もしホームステイ先の家族と合わなかった場合返金が困難になりますので最初は、数週間の申し込みが良いと思います。 延泊についても、基本的には週単位で行われますが日単位での延泊をご希望の場合はお申し付けください。

★滞在先空き状況確認はこちらから★

IELTSやケンブリッジ検定など、英語試験対策コースは、基本的には中級以上の英語力が求められます。
(ただし英語力に満たなくてもそれらのコースの準備コースを設けている学校もございます。)

学校の入学試験にパスするか、以前に語学学校に通っていたのであれば、その学校の卒業証明書もしくは、IELTSのスコアを持ってIELTSコースに入学が許可される事もございます。

ラララオーストラリアでも随時英語レベルチェックテストの予約を受け付けておりますのでご相談ください。
レベルチェックテストの日程を組んでから実際に受けて頂くのに平均2週間程度要しますので、お早目に準備を進められるよう早めのご相談をお願いいたします。

専門コースは、授業料を、学期毎(学期は3カ月を1単位とするか6か月を1単位とするかは学校によります。)に分割払いができる学校が多くございます。

分割払いは、学校の決められたスケジュールで何回かに分けて授業料を支払います。

支払う日程や費用に関しては、学校によって異なります。

現在の英語力により期間と費用は大きく異なります。

◆語学学校の就学期間
大体3カ月、6か月、9か月、1年、と3か月毎の期間を考えてよいと思います。

3か月の語学習得が必要であれば、通う語学学校の3カ月分の授業料が必要になります。

学校によって週単位の料金は異なりますが、例えば、語学学校の授業料の平均が約350ドルで、3ヵ月(12週間)の就学だと4200ドルが必要になります。

◆英語力チェックテスト
専門学校の入学に必要な英語力は、IELTS5.5~6.0以上とされています。

早い段階で語学学校の英語チェックテストを受け、専門学校進学までにどれくらいの語学就学が必要なのかを把握することをお勧めします。

英語のレベルチェックテストについては、学校によってやり方が異なります。

はい、直接払うことは可能です。

弊社は、学校の授業料・ご請求書をそのままご提示しておりますので、学校に直接お支払いいただいても構いません。

ただし、学校に直接支払った場合、送金の着金処理が完了されたかどうかは、その学校の経理担当に連絡をすることになりますので、弊社では責任が負えません。

安全面から、弊社が指定をする口座に送金を行い、弊社がその金額を学校へ転送する方法により安全に学校に着金ができます。

またどちらの方法でお振込みをされても授業料に変わりはありません。

送金金額は、主に、学校の授業料、滞在費用になります。

それぞれご請求書を送付申し上げ、確認して頂いてからの送金になります。そのご請求書の合計金額に、海外送金手数料を加えたものを海外送金して頂けます。

各銀行によって料金はことなります。

送金手数料は、発信銀行(日本)と受け取り銀行(オーストラリア)でかかります。

手数料は、大体5千円から6千円程度が目安です。(各銀行で変わります)

郵便局は、オーストラリアへの着金が遅くなる場合がございます。およそ営業日5日~10日ほどかかります。

銀行の場合、銀行にもよりますが営業日1日~5日で着金されます。

その為、銀行(特に大手都市銀行)を利用していただくことをお勧めしております。

ケアンズやケアンズ郊外の地域は比較的ファームステイ先の多い都市になります。
中でも、市内から1時間-2時間の場所にあるファームが多いです。

<ファームの種類 一例>
-バナナ
-パイナップル
-さとうきび
-いちご
-ズッキーニ

<ファームの探し方 一例>
-現地情報誌
-旅行会社
-口コミ

現地にて、ファーム情報を探し、ご自身で手配される方が多いです。

滞在先へ直接郵送することも可能になります。

ただし郵便局員が滞在先へ郵便物を発送した時、滞在先に誰もいなかった場合、不在届のみポストに入り、郵便物は郵便局へ戻りますので注意してください。

不在の場合、郵便局では再発送手続きを行わず、不在届を持って御自身で郵便局まで郵便物を取りに行く必要がございます。
日本の郵便局の様に再配達は行いません。

ラララオーストラリアの現地オフィスに郵便物を送る際には必ず担当スタッフへ郵送する旨を伝えてください。
到着日から1週間以内は無料でお預かりできます。

郵送物に対する責任は、ラララ・オーストラリアでは一切お請けできませんのでご了承ください。

オーストラリアでは食品等の持ち込みは厳しく制限されています。

 

特に卵製品、乳製品、肉類、魚、種やナッツに関しての持ち込みが厳しくなっておりますので渡航の際は各自サイトよりご確認ください。
※現地空港到着時、持ち込むことができない品物に対しては空港職員より没収されることになります。
尚、特定の持ち込み可能食物については検査が必要になりますので、必ず申請を行って下さい。

最新の情報はオーストラリア大使館のサイトをご確認ください。

オーストラリア大使館からの情報によりますと、医薬品の持ち込みは最大3カ月服用分までです。

処方された薬の場合は、個人で使用する目的であることを証明する為に、英文表記の処方箋、または医師からの英文の診断書を持参して、入国審査の際に申告する必要があります。

詳細は在日オーストラリア大使館のリンクからご確認ください。

シドニーでは、一番寒い時期というのは、大体6月~8月の間です。
この時期はオーストラリアは冬になります。

冬と言っても、日本の冬よりも温暖です。
時間帯により、朝は結構冷え込みます。
★ダウンジャケット+マフラー+手袋+ブーツの人もいれば、
★秋冬用ジャケット+マフラーの人もいます。

寒がりの方は、ダウンジャケットが欲しいですが、厚着をすればどうにかなるかもしれません。
マフラーと手袋は欲しいですね。

思った以上に寒かった場合は、こちらで服を追加購入して、
ちょっとオーストラリアらしい洋服で学校へ登校というのも味があると思いますよ。

とくにUGGブーツは本場オーストラリアということもあり、根強い人気です。

オーストラリアでは、場所により無線LAN(ワイヤレス)、有線LANが日本と同じように使われております。

お持ちのパソコンで海外の無線LANが拾えるかどうかですが、事前にパソコンのメーカー様へお問い合わせ頂くことをお薦め致します。

★ホームステイ先で、ご自分のパソコンをネットにつなげられるかどうかは、ホストファミリーへご相談ください。
※通常、ホームステイ費用はインターネット代を含んでおりませんのでインターネットの利用はホームステイ先にお尋ねください。

★ご自身で探されるシェアハウスに関しては、無線、有線どちらを利用されているかは、入居前に物件を管理している方にお尋ねください。

ネット代金がシェアハウス代金に込みになっているかどうかも確認した方が良いと思います。

有線LANの場合、ケーブルは用意されている事がほとんどですが、稀にご自身で調達しないといけない場合もございます。

ケーブルはスーパーなどでも20ドル前後で購入ができます。