オーストラリアの英語って訛りが強くて聞きとりずらいって聞いたことあるんですけど実際どうですか?

英語学習者にとってはそこまで気にならない程度のものではないでしょうか。
アメリカ英語やイギリス英語とは違う発音や単語の使われ方などはありますが語学学校にいる先生は強い訛りなどはなく標準的な英語で英語を教えています。

長期就学・滞在ということであれば、様々な留学プランを立てることができます。

◆長期留学プランの例

語学学校12週間就学

4週間 お休み

語学学校12週間就学

4週間お休み

語学学校12週間就学

長期留学プログラムを組むには、こちらからもご覧いただけます。

 

◆シドニーの語学学校

シドニーはオーストラリアの全都市の中で最も学校数が多く、また割引キャンペーンを行っている学校も多いため、安く就学できるメリットがあります。

オーストラリアの語学学校の平均授業料が週350ドル前後ですので、週200ドルを切る学校は安めと言えます。

ラララ・オーストラリアでは、このような授業料が安めの語学学校もご案内しており、1週間180ドルから就学が可能な語学学校もございます。

 

語学学校に関するご相談は、ラララオーストラリアにお問合わせください。

滞在する街に慣れるということであれば、2,3日前ぐらいで問題ないかと思います。

◆到着日

語学学校の入学日は、ほとんどが毎週月曜日となっているため、前の週の金曜日か土曜日に到着する方が多いです。海外に来て初めて友達を作る場所はだいたい学校となるため、数日前の入国が適しているでしょう。もちろん1週間ぐらい前に到着して、観光や買い物を楽しむのも良いと思います。

◆滞在先

ホームステイ先で生活を始める方の場合、家族の予定がある程度決まっているため、その予定を崩さないように入学の2、3日前の入国が一般的です。シェアハウスに住む方は、滞在先に空きがあれば、授業開始日の前から入居ができます。

ホームステイやシェアハウスに関するお問合わせはラララオーストラリアにお問合わせ下さい。

海外対応仕様以外のヘアドライヤーは電圧が異なりますので、現地にて調達することをお勧めします。

タイプにもよりますが、下記が相場になります。

$20~$40 温風、冷風のみの機能
$60~$100以上 スチームイオンなどの機能付き

現地にて、スーパーマーケットやPharmacy(ファーマシー)で購入することが可能です。

オープンチケットの最大のメリットは、帰国便の日程の変更ができるので便利ではありますが、変更手数料がかかります。

オープンチケットを購入されるよりも片道で購入し、帰国する際にオーストラリアから片道航空券を購入した方が安い場合がありますので
必ずしもオープンチケットが割安というわけではないでしょう。

オーストラリアに渡ってから航空券を手配するのが面倒、お金の心配をしたくない、という方は
事前にオープンチケットを用意されることをお勧め致します。

尚、観光ビザで入国の場合は往復のチケットを購入する必要がございますので、復路分の航空券またはオープンチケットが必要になります。
※入国審査の際に復路分の航空券の提示を求められる場合がございます。

学生ビザ、ワーキングホリデービザであれば片道の航空券で問題ありません。(2013年5月現在)

ジェットスターなどの格安航空会社を利用する場合は、割引セールがたまにあるようですので、
成田・関西空港からゴールドコーストまたはケアンズ空港まで片道500ドルを切る場合もあります。

自分では手配せずお任せで航空券を購入したい!という場合は、ラララ・オーストラリアまでご相談下さい。

はい、もちろん可能です。

学校によっては、学校見学だけでなく体験レッスンを受け入れている語学学校もあります。
日本からではどうしても決められないという方にはお勧めな決め方ですね。

ラララ・オーストラリアでは体験レッスンや学校見学のご予約をお取りすることができますし、学校に日本人スタッフがいない場合には同行をすることも可能です。

※その時の状況により異なりますのでラララ・オーストラリアスタッフまでご確認下さい。

観光ビザ・ワーキングホリデーの入学日の1週間前にご入国頂き、気になっている学校の見学・体験レッスンを受け、ご入学のお手続きに入ることができます。

学生ビザをご希望の方は、入学日の2週間前には入国しておいた方が事務処理の都合上良いと思います。

滞在先に関しては、学生寮、ホームステイの手配も、別にご用意しておりますので、学校を決めないで入国されても安心です。

ご留学が初めての方は、事前に日本でお申込みを頂きすべてプラン立てをされてからのご留学をしていただく方が安心面でおすすめいたします。

大学付属英語学校ですと、その大学へ進学を考えている学生が多く在籍しております。
大学を目指す学生が多いので、質は良いと思いますが、国際色に偏りがあり、特にアジア系が多く在籍しています。

中国、タイ、インド系の生徒さんが多い傾向にあります。

どの都市の大学付属英語学校においても言えることですが、大きな組織になるため他の語学学校に比べて生徒のケアがどうしても行き届かない場合もあるようです。

大学付属の語学学校でも、一般的な語学学校でも質の高い学校はございます。
また、大学付属の語学学校は一般的な語学学校に比べ授業料が少し高い傾向にございます。

国際色に関しても学校や時期によって異なりますので、こういった学校に行きたい!という細かいご希望はカウンセラーに直接ご相談頂ければアドバイスさせて頂きます。

まず両保険についての大きな違いを説明します。
学生保険(overseas student health cover,以下OSHC)は、学生ビザ所持者が義務づけられている必須の保険です。
対して、海外旅行傷害保険は、加入が任意の保険です。

保険の掛け金、カバー率についても両保険で異なります。
海外は、医療事情や賠償責任などの考え方が日本と大きく異なるため、場合よっては多額の費用を請求されることもあります。

また、海外では、日本にいるときよりも経済的な証明が不透明なため、十分な医療が受けられないケースも予想されます。

以上のことから、学生ビザであればどちらの保険も掛けて入国、その他のビザ保持者でも海外旅行保険をかけて入国することが一般的です。

○学生保険

滞在中の病気やケガによる医療費が対象で、公立・私立病院ともに補償対象ですが、いずれも保険給付金を上回る請求がなされた場合の差額は自己負担となります。また、渡航中の事故や災害、損害賠償、携行品、歯科治療、緊急帰国時の諸費用などは補償されません。
滞在先で何かを壊してしまった時や盗難にあった時などの補償は学生保険には含まれておらず、あくまでも病気やケガなどの健康問題の時のみに有効です。

○海外旅行保険(留学保険)

掛け合わせにもよりますが、渡航中の事故や災害、損害賠償、携行品、歯科治療、緊急帰国時の諸費用などをカバーするプランに加入すると、現地でキャッシュレスで治療を受けること、または日本に帰国後保険金を受け取ることが可能です。
携行品には、パソコンやデジタルカメラも含まれますので、現地で事故による損傷などを保険金でカバーされます。

留学保険会社の紹介をご希望の方は下記よりフォーム送信を行ってください。

留学保険会社の紹介

スイスに本部を置くエステティックの国際的な団体CIDESCO(シデスコ)が国際基準で認定をしているのが< CIDESCOインターナショル・エステティシャン>です。シデスコ(以下CIDESCO) は、世界中のエステティシャンに高水準の知識・技術修得を推進することを目に1946 年に設立された国際組織です。世界33 カ国以上で本部の認定を受けたCIDESCO スクールが、国際的に通用するエステティシャンを育成しています。こちらは世界レベルで認められているエステティシャンの資格になります。CIDESCO の基準は非常にハイレベルで、資格取得は難関であるため世界共通資格として最も高い評価を受けております。CIDESCO 資格は確かな信頼の証であり、国内外で確実に高い評価と採用面で大きな力となります。

資格を取得するためは主に下記が必要になります。

・CIDESCO国際認定校で1200時間以上のCIDESCOコースを修了し、卒業時CIDESCOスクールにて国際試験に合格しその後二年以内に実務経験を200時間する。

・3年以上実務経験を持って入る方の場合はポストグラジュエイトCIDESCO国際試験を受講して合格する必要があります。

※ポストグラジュエイトCIDESCO国際試験を受験する場合下記が必要になります。

・日本エステティック協会認定エステティシャン資格をお持ちであること

・エステティックの教育を600時間以上受講していること

・認定エステティシャン資格を取得後実務経験が3年以上あること

・受験資格の審査書類を通過すること

ITEC(International Therapy Examination Council)は美容だけでなく、アロマセラピーに関する団体の中では、最も歴史のある団体でもあります。

1947年に設立され、イギリスに本部を置き、世界20か国約580の教育機関がITECの教育システムを採用しており、幅広く世界中で通用する資格のひとつです。

アロマセラピーをはじめ、マッサージ、フェイシャル、ビューティーセラピーなど25ののITEC DIPLOMAがあり、欧州では非常に評価の高い国際資格のひとつで、日本でも知名度は高く非常に有効な資格のひとつです。

◆オーストラリアの紫外線の強さ
一般的に、オーストラリアの紫外線の強さは日本の6~7倍と言われています。

オゾン層は地上から約15メートルから30メートルくらいの辺りに存在し、太陽からの紫外線を吸収する働きがありますが、
オーストラリアの上空は、このオゾン層が薄いため、日本に比べて紫外線が人体に吸収されやすい環境になっています。
オーストラリアの夏の期間である11月から2月にかけては、紫外線が最も強くなる時期となり、特に朝の10時から午後の3時までで一日のピークを迎えます。
この時期の紫外線レベルは、赤道直下の国と同等といわれています。
夏以外の時期でも、日本に比べると紫外線は強いので、しっかりと対策をとりましょう。

◆紫外線の対策方法
紫外線から肌を守るには、以下の方法があります。
全てを行うと、紫外線から肌を守る確率が高くなります。
オーストラリア政府は、子どものころから紫外線による健康被害を防ぐため、スローガンを掲げて対策しています。

①長袖のシャツを着る
腕や首まで覆うものがよいでしょう。
生地は綿や麻は風通しがよいですが、ポリエステルと綿の混紡された衣類は、紫外線の防御率が100%近くあるといわれています。
現地で衣類を購入する場合は、UPF指数が表示されているので、数値が15以上の物を選びましょう。
水着は50のもを選びましょう。

②日焼け止めを塗る
オーストラリアではSPF(Sun Protection Factor)30が最大値と制限されていますが、日本では上限がありませんのでSPF50も売られています。
数値が高いからといって効果が高いとは限りませんが、何度も塗り直す方が被害防止効果は高まります。
2時間ごとに、多めに塗るようにしましょう。

③帽子をかぶる
頭、鼻、耳を覆うことができるくらいのつばの広いものを選びましょう。
帽子ではおおえない首や手足は、必ず日焼け止めを塗りましょう。

④サングラスをかける
紫外線のカット率が高いものを選びましょう。
普段眼鏡をかける人は、度付きの物を選ぶと良いでしょう。

薄手のダウンや、秋物のコートをご用意することをお勧めします。

日陰や日向によって多少の違いはあるかと思いますがシドニーは、3月~5月が秋、6月~8月が冬に当たります。

4月中旬頃から、少しずつ寒くなります。
日中は日差しが強く温かくなりますが、朝晩は冷え込みます。

女性は、場所や渡航場所によりますが、ブーツ着用している方が多い傾向にあります。

また、日本から持参していくと荷物にもなりますので、現地で購入するのをおすすめします。

ラララ・オーストラリからご紹介をしております学生寮(学生シェアハウス)を申込みされている場合は
基本的に 空港出迎えサービスを付けて頂いております。

到着日が週末(土曜日、日曜日、オーストラリア祝日)になる場合は、必ず空港出迎えサービスを付けて頂きます。
これは鍵の受け渡しなどを含むセキュリティ上の問題もあります為、必ず付けて頂いております。

空港出迎えサービスを付けない場合は、空港からその目的の滞在先までの交通手段が、電車、バス、タクシーになります。
自己責任において滞在先まで向かって頂きます。

およそ50ドルになります。

他の交通機関は下記になります。

<エアポートリンク>

シドニー国際空港からは電車が走っております。所要時間は約20分です。

費用(片道乗車券):大人$17.00 ドル 子供 $13.60 ドル

※運賃は都度変更になります。

<シャトルバス>

大型の乗り合いタクシーになります。

費用(片道乗車券);お一人様 約30ドルです。 ※各会社により費用が異なります。

2008年4月26日以降に申請されている学生ビザでは、学生ビザ承認時に Permission to Work(労働許可)が付いておりますので、手続きを取る必要はございません。
ビザが取得できた際に送られてくる書類に就業に関しても記載ごございますのでご確認下さい。
※ビザ関係の話に関しては、大使館が管理をしておりますので、予告なく変更がある場合があります。最新の情報は大使館のホームページまたは直接お問い合わせください。

現時点で、学生ビザですと2週間で40時間の就業が許されております。
2週間で40時間ですと、週に5日程度働いたとしたら、5時間程度の勤務になりますので、高校生が学校の後の夕方にするアルバイト感覚と似ております。

また、労働許可はございますが、働く際に、納税の義務があり、Tax File Number(タックスファイルナンバー、納税者番号)が必要となります。
タックスファイルナンバーはオーストラリア現地に着いてからオンラインでの申請となります。 申請後郵送で書類が届きますので、ご住所が確定してから申請する事をオススメいたします。

尚、弊社をご利用者にはTax File Numberの申請の方法をお伝えしております。
また下記からTax File Numberに関しての詳細をご確認いただけます。
タックスファイルナンバーについて

機内にお持ち込みをお勧めする物として下記のような物があげられます。

<機内持ち込み荷物>

・貴重品(財布やパスポートなど)
・パソコンなどの精密機器
・スーツケースの中に入れておくと安全でないもの
※スーツケースは放り投げられます。

<飛行機の中で利用する物>

・乾燥対策と防寒対策用マスクやクリーム類など

※長時間のフライトに搭乗されますとすごく乾燥します。

<その他>
・カイロ
・暖かい靴下
・折りたたみスリッパ
・耳栓
・アイマスク
・薬  ※持病をお持ちの方
・飲料
※液体やジェル類は持ち込み制限がありますので、ボディチェック・荷物チェック後に購入してください。

・めがね(もしコンタクト着用であれば)
・歯ブラシセット
※歯磨き粉は液体物として見なされる可能性がありますので、検査の際には、液体物を入れる袋にいれておいた方がよいと思います

・上着(フライト中は、とても冷えます。)
・ガイドブックか英会話ブック

使用している日本の化粧品が決まっているのであれば、それを持参した方がよいです。
オーストラリアではオーガニックの化粧品などがメジャーになっているので、オーストラリアの現地で自分に合うものを探すのも良いでしょう。

◆日本から持参できる容量
飛行機に持ち込むことができる液体の容量は規定があります。
手荷物に入れて持ち込む場合は100ml以下の容器に入れて、1リットル以下の中身が見える透明の袋に入れれば機内に持ち込みが出来ます。長時間のフライト中に化粧をする場合はこの準備をしておくと良いでしょう。スーツケースの中に入れて持ち込むのであれば、100ml以上の持ち込みも認められています。
個人によって消費量も異なるため、自分の留学の期間に応じてまとめて日本で購入して持参すると良いでしょう。

◆一般的な化粧品の購入場所
海外で化粧品を購入できる場所として、デパートや雑貨店、薬局が挙げられます。
デパートのような広い場所では、有名ブランドの化粧品コーナーが設けられており、
そこで購入したり化粧を施してもらうこともできます。薬局は種類が豊富に置いてありますが、
日本製のコーナーは広くありません。アジアン雑貨店では、種類は少ないですが日本製の化粧品を
購入する事ができます。

◆日本製の化粧品の金額
日本の定価の3~4倍の値段です。

◆持参した方がよい理由
日本の化粧品を長年利用している場合は、金額面から日本から持参することをお勧めします。
特に、肌が敏感で成分などにもこだわっているという方は同じものが海外で購入できるとは限らないため、
持参した方がよいです。途中で使い切ってしまった時は、通販で購入したり、日本から送ってもらうといいとおもいます。

必ず渡さないといけないというものではありませんが、日本の文化などを紹介するいい機会にもなりますし、また交流を図るツールにもなります。

一例として参考にしてください。

・扇子
・漢字の書いた小物(メガネケースなど)
・着物素材でできたポーチなど
・日本茶
※急須で飲むタイプではなく、ティーバックがよいかと思います。
・おりがみ

私の例をあげますと、アメリカ人家庭のうちにホームステイをした際に、着物素材に似た布でできたポーチと置物(香り袋)を持って行きました。大変喜ばれました。

今は、100円均一ショップでも、そのような品が売っていますし、漢字の付いた小物もわりと豊富に取り揃えてあります。

質もかなりいいので、高価なものを準備しなくても大丈夫です。

大事なのは、気持ちですっ! 最初は英語が抵抗があると思いますが、頑張りましょうっ!

1ヵ月や1週間といった短期間での留学の場合、現地生活で英語に触れる機会を多く作るように計画した方が成果は上がります。

そのためには、留学前は重点的にリスニングの練習を行い、しっかり聞き取りができるように準備しておきます。

そして、現地到着後はできるだけ英語だけで生活する時間を作ることが肝心です。

例えば、英語に接する機会を作るには以下のような方法があります。

 

①学校やコースの選定

・語学学校で受講するコースを、語学+夜間のプライベートなど「英語漬け」にする。

・発音矯正コースで会話力を徹底的に上げる。

・英語を使う機会のあるアクティビティの多い学校に入学する。

 

②渡航後の過ごし方

・国際色豊かなシェアハウスで生活する。

・現地ボランティアに参加する。

・ネイティブが集まるイベントに参加する。

・趣味に応じたクラブなどに入ってみる。

語学学校や現地生活に関するご相談はラララ・オーストラリアにお問合わせ下さい。

現在トラベラーズチェックの発行は行われておりません。

トラベラーズチェック以外にお金を持って行く方法としては下記の様なものがあります。

<現金>

留学生の場合、お現地到着後銀行口座を開く形になりますので初めの生活費を現金でお持ち頂く形になります。

銀行口座を開いた後で日本から海外送金をして頂くのが一般的になります。

※入国の際、現金の持ち込みに制限がございますので詳しくは政府サイトでご確認頂くようお願いします。

現金の場合、紛失した時は戻ってきませんので高額をお持ち頂くのは控えて頂くことをお勧めします。

<現地銀行開設後日本からの送金(あとからまとめて送金)>

現地銀行開設が終了し、現地口座が使用可能になった後、日本の口座から海外送金が可能です。

尚、日本でお持ちの銀行口座をインターネットバンキングも利用できるようにしておくことをお勧めします。

<キャッシュパスポート>

現金でお持ちいただくのが不安な方は民間会社が発行しておりますキャッシュパスポート(キャッシュカード)でお金をお持ち頂くことをお勧めします。

日本円をキャッシュパスポートに予め入金しておき現地のATMで入金額に合わせお引出しが可能となっております。

※手数料、為替レートは各発行会社にお問い合わせお願いします。

日本の銀行は、レートが悪いので、最初に持って行くオーストラリアドルは数万円を両替するだけで良いと思います。

入国直後に、いくらかのオーストラリアドルを現金で持っていた方が安心ですが、高額な買い物はしないと思いますので、数万円で大丈夫だと思います。

留学するスタイルによりますが、大体平均して、3万円程度のオーストラリアドルの現金を持って行きます。

また、オーストラリアドルの現金の内訳ですが、100ドル札、50ドル札、といった高額なお札より、20ドル札、10ドル札、を多めに入れてください。

例えば、400ドルの内訳として

50ドル札×2

20ドル札×10

10ドル札×10

のような形が理想的です。

ただし、銀行によっては10ドル札を扱っていない銀行も多いのでその場合は、20ドル札を多めにした方が良いです。

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